大きな虹が架かった

eighterがジャニーズWESTに堕ちた。

WESTival 神戸公演。

 

私も妹もWESTival全滅し、一番入りたかった神戸公演に入れないことに絶望した当落日。

なかなかチケットが見つからずに諦めていましたが、優しい方に声をかけていただき2月4日の1部の公演に同行させていただけることになりました!!(妹は仕事のため不在でした)

 

メモ程度ですが、感想やレポです。順不同です。完全に自己満ですが、浮かれさせてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 照史くんオールバック。前日に色々あったようで少し心配してましたが、最高!の言葉をいただきました。
  • あいあいは各メンバーの「おーさか」の部分をそれぞれ自分の名前に変えてました。
  • やっぱり『Parade‼︎』のみんな可愛すぎて好き。傘を使ったダンス可愛い。この日の告白は望。「愛してる」でした。
  • 『SHE IS MY…』のダンス好き。サビのダンスかっこいいよね。踊るたびに淳太くんの猫っ毛がふわふわするのめちゃくちゃいい…。
  • この日のコーナーもだるまさんがころんだ。淳太くん、このコーナーの時よく噛むよね。ロボのモノマネの犠牲者は照史くん。ワニのモノマネでした。望がボタンを押すか?と思いきや、ブリッジの指示。ロボの手を外すもブリッジ自体が出来ずにアウト。濵子は横に逸れてカメラに筋肉アピール。みんなが淳太くんに「押せ!」と言うが、「あかん!バラエティが染み付いとる!」と押せず。はまこたを除く5人でボタンを囲み、誰が押すか会議。照史くんが重岡くんの頭を掴み、ボタンに顔を近づける。「俺ごといけ!」という重岡くんの言葉通り、4人で重岡くんの頭ごとボタンを押して終了。重岡くん曰く「思っていたより痛かった」とのこと。確かにかなり痛そうな表情でした。手作り感満載のボタンは凹んでました。
  • MCは神ちゃん作詞作曲の『Evoke』について。ラキセのときに完成していたが寝かせていた曲をWESTivalに収録しようとするも、PCのハードがぶっ壊れ真っ白に。もう一度作り直したのが『Evoke』。振り付けも神ちゃんだが、どこの音を取ってるかわからない。鬼の形相で踊ってるらしい。
  • MC続き。いきなり濵ちゃんが初めて杏仁豆腐を食べた話。ちなみに中学2年生の時に神戸の中華街で。そこから始まるショートコント×2(お題:杏仁豆腐、焼きそば)。望が巻き添えをくらう。そこから濵ちゃんの家族の話に(この公演に家族が来てたらしい)。濵ちゃんパパは椅子フェチらしく、ソファがかなりの数があるとのこと(7、8脚)。それを壁に並べて動画を撮り、家族のグループラインに送られてきた。ちなみにどのソファも気分に合わせて座るらしい。濵ちゃんの甥っ子くんの話では、甥っ子くんはかなりシャイらしく壁にそっと寄り添ってひっそりとしているらしく、流星がめちゃくちゃ可愛いと言っていた。甥っ子くんの髪は濵ちゃんのお姉さんが切っているらしく、後ろを刈り上げ切り揃えられたどんぐりのような髪型らしい。
  • 『乗り越しラブストーリー』はイントロなしで頭のサビから。照史くんめっちゃええ声。重岡くんは相変わらず楽しそうにピアノ弾いてました。福岡の時は気付かなかったけど、サビだけかなりテンポゆっくりになるよね?
  • 『GOD DAMN』は聞けば聞くほどハマった曲。福岡よりもしっかり見れました。福岡はアクロバットに意識がいってたけど、ダンスめちゃくちゃかっこいいよね?!はまかみちゃん最高。
  • 『Into Your Eyes』はやっぱり淳太くんメインで見ちゃいました…。相変わらずみんなえっち。彼女目線カメラって、ある程度固定かと思ったら福岡とまた違ったアングルで「ファッ?!」ってなった。薬指の指輪やばい。この曲のダンス、淳太くんにめちゃくちゃ合ってるよね?指先まで綺麗でえっち。首に手を当ててベッドに倒れこむのとかやばい。
  • 『ホルモン』で照史くんがめっちゃ腰振ってた(というか突き上げてた…?)。
  • 『アカンLOVE』で望が急にはけてしまって、照史くんが「のんちゃん!…あれ?のんちゃん?あいつトイレやな?!笑」ってなってました。望がはける姿はきっちり見ました(目の前ではけていった)。
  • 続く『バリハピ』ではいつもの「WEST」コールが「のんちゃん」コールに変更(この時点でまだ戻らず)。その後、戻ってきた望は「後半戦も頑張ります」と一言。
  • アンコール『考えるな、燃えろ‼︎』では何故かIKKOさん祭り。言い出しっぺは神ちゃん。その後メンバーが次々に乗っかり、謎の曲に。ラスト濵ちゃんソロ「俺の炎はどんだけ〜!!」と笑いながら言ってました。淳太くんの「どんだけ〜!」めっちゃ可愛かった…。

 

 

 

 

 

 

 

 

ざっとこんな感じでした。伝わるかしら?

初めての神戸だったんですけど、めちゃくちゃ近いですね!スタンド前から4列目で後ろはスタトロが通る席でした。

 

そこで人生初のファンサをいただきました!しかも自担から!

 

何の曲か忘れたんですけど(多分もう1%?)、花道に淳太くんが通って、名前を呼んだら指差してくれました!(前の席にも淳太くんファンの方がいたので、その方にかもしれませんが)

その後、これまた何の曲か忘れたんですけど(パラチャー衣装でした)、スタトロで淳太くんが来て、お隣にいた照史くん担当の方と一緒に淳太くんの名前叫んだら振り返ってくれて「おっ!」という表情で目を合わせて手を振ってくれました〜!(ということはさっきの指差しは私?と浮かれてしまう〜)

人生初のファンサで、淳太くんの視界に一瞬でも入れて、しかも目も合って最高でした〜!!イヤモニつけてたはずなのに、呼んだら気付いてくれるってすごいよ淳太くん最高かよ。

あと、これは個人的にですが、ホルモンのときに少し離れた花道にいた神ちゃんと目が合ったと思っています!←

ファンサマシーン小瀧望も目の前で見たし、アリーナの子が濵ちゃんに頭ポンってされて崩れ落ちるのも目撃しました。濵田さん罪な男や…。

 

WESTさんは最高のアイドルです!とても楽しかったです!彼らがいつも笑っていられるように、これからも応援したいと思いました。

『Into Your Eyes』のストーリーを妄想。

さて。横浜と福岡のライブが終わり、参戦したジャスミンの皆さんは『Into Your Eyes』から抜け出せましたか?これから参戦される方は、会場中のジャスミンが三人に抱かれるので妊娠に注意してください。←

私は抜け出すどころか脳内で淳太くんに抱かれ続けています。ちなみに私は淳太くんに関して抱かれたいより抱きたい派です。(どうでもいい)

さらに様々な方の深読みを読んでしまいIYEという沼から這い出せずにいます。

そこで!!深読みは素晴らしい方々がすでにされているので、それも踏まえた上で私はIYEを物語として文字に起こしてみようかと思います。

 

主人公は既婚者で子供はおらず、不倫相手の女性は主人公の同級生で未婚という設定で話を進めようと思います。

 

 

 

※歌詞と深読みをもとに私の妄想でストーリー化しています。ご注意下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地元から離れたこの地で就職し、職場で知り合った女性と結婚して2年が経った。仕事もプライベートも順調だが、最近は残業が続いていた。

今日は久しぶりに早く退社出来て、妻にプレゼントでも買おうかと普段は降りない駅で下車した。繁華街はスーツ姿のサラリーマンや大学生と思われる男女のグループが多く見られ、賑わいを見せていた。アクセサリーにするか、それとも花かケーキにするか。そんなことを思いながら店を眺めていると、どこからか名前を呼ばれた気がした。

顔を上げると、そこにいたのはあの頃より少し大人になった彼女だった。咄嗟に手を後ろに回し、指輪をポケットにしまう。「久しぶりね」と笑うその顔はあの頃と全く変わらなかった。

思い出話に花を咲かせながら、どこかでお茶でも出来ないかと店を探すもこの時間はどこも混んでいて、いつのまにか大通りから外れ、人のいない小さな公園に辿り着いた。

自動販売機にお金を入れて、ブラックコーヒーのボタンを押す。「何飲む?」と聞いたら「私もそれで」と僕が持つコーヒーを指差して言った。「ブラック苦手じゃなかったっけ」と意地悪く聞いたら「私も大人になったのよ」と艶やかに笑った。

コーヒーを手にベンチに腰掛け、お互いの話をした。彼女も地元を離れてこの辺りで働いていること。結婚はしておらず、今は付き合っている人もいないということ。僕はなるべく職場や仕事の話、そして友人の話をした。僕の話を聞いている間も、彼女は手の中のコーヒーに口をつけようとはしなかった。「コーヒー飲まないの?」僕の問いに「今はのどが渇いてないだけ」とわかりやすい嘘をつくから。「嘘つきめ」隣に座る彼女を引き寄せ、そっと抱きしめた。振り払われるかと思ったが、彼女はただ僕の腕に抱かれているだけだった。

このままずっと抱きしめていたい。そう思った矢先、僕のポケットが鳴った。妻からの着信だった。「ごめんなさい、引き止めちゃって」彼女は申し訳なさそうに立ち上がる。「良かったらさ、また会わない?」と聞くと少し考えて彼女は頷いた。連絡先を交換して、僕らは別れた。

 

それから、仕事終わりに何度か会うようになった。連絡は主に僕からだった。ご飯を食べながらたわいもないことを話し、そして別れるということを繰り返した。抱きしめることも触れることもせず、自分の感情をただひたすら押し込めた。彼女はそんな僕の気持ちを知ってか知らずか「旅行してみたいな」とスマートフォンを見ながら呟く。「友達と行っておいでよ」と返すのが精一杯だった。

その日は話が盛り上がり、駅に着くのが遅くなってしまった。お互いに残されたのは最終電車だけ。「じゃあね」振り返り笑う彼女に「またいつか」とお決まりの言葉を返した。僕に背中を向けた彼女に「行かないで」と今にも出そうな言葉を飲み込み、僕とは反対方向の電車に乗り込む彼女を見つめていた。

その日以降、彼女に連絡を取るのはやめた。これ以上はダメだと思った。なのに、僕を見つめる彼女の瞳が脳裏に焼き付いて離れない。彼女の全てが僕から離れてはくれなかった。

 

彼女と連絡を取らなくなってから3ヶ月が経った。その頃には仕事も落ち着き、残業することも減っていた。それでも彼女を忘れることは出来なかった。途中下車し、彼女と再会した店へ足が向かう。彼女にプレゼントを贈るなら何がいいだろうか。そんなことを考えていたら、スマートフォンが震えた。彼女からの着信だった。急いで出ると彼女が小さく「…会いたい」と呟いた。その言葉を聞いた瞬間、僕は走り出していた。以前聞いた彼女の家へ向かう。指輪は外し、カバンの奥底に入れた。扉を開けた彼女を抱きしめ、「好きだ…」と思わず言葉が溢れる。彼女は何も言わずに手を回した。僕は彼女にキスをし、部屋に上がり込んだ。せめて今だけ。もう戻れないことはわかっているけど、今だけはこの時間を守りたい。汗に濡れたシャツを脱ぎ捨て、彼女をベッドへ押し倒した。

 

 

 

 

本当は知っていた。彼がとっくに結婚したことを。未練たらしいとは思うけど、もう一度だけ会いたくて彼が働くこの地で私も働き始めた。あの日再会したのは偶然だったかもしれないけれど、私にとってはずっと願っていたことだった。私が声をかけた時、咄嗟に指輪を外したことも、奥さんからの着信だったことも全てわかっていた。恋人にはなれなくても良かった。友達として一緒にいられる時間は幸せだった。でも、ある日を境に彼からの連絡が途絶えてしまった。もしかしたら奥さんに不倫だと疑われているのかもしれない。そう思ったら迂闊に連絡は出来なかった。何度も電話をかけようとしたけど、もし嫌われたらと思ったら勇気が出なかった。彼の連絡を待ち続けて3ヶ月が経った頃、私は限界を迎えていた。

来てくれるとは思わなかった。「どうして?」と聞きたかったけど、彼の言葉が嬉しくて何を聞こうと思っていたのか忘れてしまった。私たちはキスを交わし、身体を重ね、何度も触れ合った。私は彼の首にキスを落とし、彼は私の首に印をつけた。

行為が終わった後、彼はじっと自分の左薬指を見つめていた。それは私と交わる以前から、ふとした瞬間に見せる目だった。何も嵌めていない指を見つめて、罪悪感に苛まれているのか、後悔しているのか、私には分からなかった。

 

「…実は、話さなきゃいけないことがある。もしかしたらもう気づいてるかもしれないけど….ちゃんと聞いてほしいんだ」

 

 その言葉の続きを、私は知っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かなり妄想で肉付けしたストーリーですけど、物語として書くならこんな感じでしょうか…。歌詞と合わせて内容の詳細を書きますね。

 

 

 

 

 

 

 

何気ない 平日の夜

約束もないけど こうして会えたね Alright

 

この"何気ない"が難しくて…今回は残業が続き、久しぶりに早く帰れるから奥さんにプレゼントでも買って帰るか、と主人公の僕が寄り道をしたことで物語が動きます。

"約束もないけどこうして会えたね"についても街中で偶然再会をする、という方向に持っていきました。

 

苦いコーヒー 飲めないくせに

「私もそれで」と 笑う

 

お店の中での会話のようですけど、様々な方の深読みでもあるように、後に続く歌詞と照らし合わせると喫茶店などではなくお互いの家もしくはホテルか人気の少ない屋外であると推測しました。今回はストーリーとして、公園のベンチで缶コーヒーを持ちながら会話を交わすという風にしました。

 

まるで 子供みたい

そっと 君を引き寄せ

「嘘つきめ」と抱きしめる

 

"まるで子供みたい"は笑顔のことかと思いましたけど、恐らく「コーヒーぐらい飲めるようになったわ」という彼女の強がりに対してと思われます。それに対して"嘘つきめ"と返して、抱きしめてしまったのです。

 

Look into your eyes,girl

何も言わないで

Look into  your eyes,girl

その笑顔は誰にも見せないで

鳴った 電話に 遮られた時間の

続きを 探そうか?

 

この"何も言わないで"をどうするか…と考えたのですが、ちょっと上手く繋げられそうもないので諦めました…←

"鳴った電話"は主人公にかかってきた奥さんからの着信。それによって、主人公が彼女を抱きしめていたいと思っていた時間が終わってしまうのです。"続きを探そうか?"の続きとは、抱きしめるよりも先の行為にも取れますが、今回は連絡先を交換することによってこの関係を続けていく、それによってもたらされる変化を探そうかというニュアンスを持たせてみました。(上手く伝わっているか…)

 

Oh 君へと 近づくほど

友達のフリがうまくなってく Oh no baby

ワガママだって 愛せるけど

本当の 気持ちは 言えない

 

"君へと近づくほど"で親密になっていく様が表現されています。肉体的にではなく、あくまで連絡を取り何度か会ううちに彼女と親しくなっていくというニュアンスでしょうか。

この話での彼女の"ワガママ"は「旅行してみたい」というさりげないアピールです。彼女は主人公が既婚者だと気付いているけど、少しワガママを言ってみたくなったのです。それに対する主人公の返事は「友達と行っておいで」というありきたりなものでしたが、主人公は"本当の気持ち"を押し殺し"友達のフリ"をしているため、こんな返事しか返せなかったのです。

 

振り返りざま そっと 笑う 君に

「またいつか」と 手を振った

 

別れの場面ですが、主人公が言うのは「またね」ではなく「またいつか」。これは恐らく、会う度に今回で終わりにしようといつも思っているのではないかと思われます。なのでこの話ではまるで合言葉のように「またいつか」と言っています。

 

Look into  your eyes,girl

どこにも行かないで

Look into  your eyes,girl

その言葉を静かに飲み込んで

最終 電車に 乗り込んでいく君の

背中を 見ていた

 

彼女を見送る主人公ですが、一緒の電車に乗らないところを見ると恐らく彼女とは家の方向が真逆と考えられます。なので、主人公は彼女が電車に乗り込むところまで見送ってから反対方向へ向かう電車に乗って家に帰るのではないかと思われます。この日、主人公は"どこにも行かないで"と彼女に対して思いますが、それによって主人公は彼女に抱く気持ちを明確に意識してしまったのではないでしょうか。そして、"最終 電車"は彼女が乗り込んだ電車という意味と、これ以上先に進まないために彼女との関係を最後にするという主人公の決意を示した言葉ではないでしょうか。

 

Get down,Break down

もっと恋に落ちてく

Get down,Cuz I can't stop

瞳に溺れてく

Get down,Break down

もっと君に堕ちてく

Get down,Cuz I can't stop

瞳に溺れてく

 

彼女との連絡を絶った主人公ですが、もう彼女のことしか考えられなくなっていました。"瞳に溺れてく"が恐らくキーワードで、自分を見つめる彼女の瞳が忘れられないという感じでしょうか。"Get down"は行為を示すこともあるようですが、この話では身体の関係を持っていないにも関わらず主人公は彼女から離れられないという解釈で進めました。歌詞の"おちる"という表現についても、恋に対しては"落ちる"ですが、君に対しては"堕ちる"という漢字を使っているあたり、恋よりも彼女に対してのめり込んでいっている様が受け取れます。

 

Look into  your eyes,girl

もう何も聞かないで

Look into  your eyes,girl

許された 時間を壊さないで

Won't stop 君を

愛すほどに Lost my way

濡れたシャツも Take off

 

彼女からの電話で家に駆けつけた主人公はもう気持ちを抑えきれなくなっています。彼女の姿を見るや否や抱きしめてしまいます。"Won't stop 君を 愛すほどに Lost my way"と、主人公はもう戻れないところまで来てしまっていることが示されています。この話ではここで初めて二人がキスを交わします。"濡れたシャツ"とは、走って汗だくのシャツと彼女の涙で濡れた、というダブルミーニングではないでしょうか。"Take off"は脱ぎ捨てる、という意味もあるらしく、肉体関係が示唆されています。

 

Look into your eyes

肌を重ね Dancing

Look into  your eyes

首に残す ルージュと過ち

今日も 君の

寂しげな瞳が

うつす指のウソ

 

この歌詞だけ、"girl"の文字が外れます。ということは今まで主人公目線で進んでいたストーリーがここで彼女からの視点も加わるということが推測されます。"首に残すルージュ"は彼女が主人公の首に口紅を塗った唇でキスをすること、"過ち"は主人公が彼女の首につけたキスマークだと想像しました。

そして、問題のラスト3行。この話で主人公は彼女と会う時に必ず指輪を外しています。"今日も"ということは主人公は彼女と会う度に指輪のない薬指を寂しそうに見つめているということ。そして彼女もそんな主人公を寂しそうに見つめていたのではないでしょうか。

 

Year…Hey girl…Come here…

Woo…Something I wanna say…

You know,Listen up

 

英語は全く出来ないので深読みされている方のを参考にした結果、冒頭の歌詞は物語のラストのセリフに持ってきました。この方が自然かと。一線を越えてしまい、ウソの薬指を見つめる主人公は隠していたことを話す決意をしたのだと思います。…それ、全部終わった後に言う?とは思いましたけど、流れ的にはこんな感じですよね。多分。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや〜自分で書いててかなり拗らせてると思いました。笑

同級生という設定で話を進めましたが、私の中ではこの二人はただの同級生ではありません。お互いがお互いを好きだったのに叶わなかったのです。だからこそ嵌っていったのではないでしょうか。ちなみに主人公よりも彼女のほうが愛が重ためです。卒業してからも主人公に好意を抱いています。年上の幼馴染とかも考えたんですけど、幼馴染だったら家族ぐるみの付き合いとかもあるし、同級生ぐらいの距離感のほうが不倫になり得るのでは、と今回の設定になりました。ほら、同窓会ラブとかあるらしいですし。(私にはそんな経験ありませんけど)

 

女性側が既婚者やW不倫パターンも考えられるのですが、ライブでの演出等を踏まえて今回は男性側を既婚者として書かせていただきました。拙い文章ですが、皆さんの妄想の糧にしていただければ幸いです。

 

 

WESTival 福岡公演

新年おめでとうございます。

年が明けて1発目はWESTさんのライブから!

実は自名義は全滅してどこにも行けないかと諦めていたのですが、なんと譲ってくださる方が見つかり14日1部に入ってきました〜!初WESTivalだったのでもう眠れなかったです!笑

感想やらメモやら〜。ちなみに順不同です。

 

 

 

 

 

 

  • 今回はOP映像はかなり短め。OP曲の『おーさか☆愛・EYE・哀』はミラーボールから登場。肩パット衣装もキラキラしてグレードアップしてました。
  • 『Parade!!』プロポーズは流星。「一年中、愛してます♡』
  • 『SHE IS MY…』は完全に18禁。腰振りがエロい。
  • チャレンジコーナーは今回からだるまさんがころんだに変更。メイド姿の藤子可愛い。化粧してないはずなのにあんなに仕上がってるなんて…。淳太くん噛みすぎて重岡くんに「お前がしっかりせなあかんねんぞ!次噛んだら解雇するぞ!」と言われてました。真っ直ぐセンステに向かえばいいのに何故か濵子は外周から攻め、神ちゃんと藤子は逆立ちの指令で失格。「だるころ〜」で重岡くんも失格。しかしチャレンジは望によって無事成功しました。それにしても執事淳太最高ですわ…。「ご奉仕します」のセリフがエロく感じてしまう。←
  • 映像。スローモーションでもイケメンでいられるかどうか。今回は重岡くん。お題は熱々おでん。日頃のイライラを晴らすために流星が重岡くんにおでんを当てることに。なかなかシュールな映像でかなり笑えました。
  • MCでは重岡くんがかなりとっ散らかっていました。上手く言おうとして全く上手く言えてないっていう(笑)。福岡でメンバーとマネージャーさんとご飯を食べたらしく、照史くんはうどんを二玉食べたそう。「2018年は身体バッキバキにするから」と言いながらうどんを食べ、その後雑炊も食べてたらしい。目指すは山P。会場が脱ぐのを期待したが、「桐山の身体は安くない」と言われてしまいました。脱いだら全員気絶するそうです。すごい破壊力だな。流星は酔うと同じ話を何度もするそうです(by.はまこた)。
  • 『乗り越しラブストーリー』は重岡くん→ピアノ、照史くん→三線での生演奏。「俺今日調子悪いみたいやわ」とピアノに座りながら笑う重岡くん。二人ともめっちゃ上手い。照史くんは沖縄が好きでよく行くらしいのでそこで覚えたんかな〜と想像つくけど、重岡くんのピアノが想像以上に上手で手慣れてました。左足でリズム取りながらノリノリで弾いてるのすごいし胸がキュンとした。
  • 『GOD DAMN』は曲を聴いただけではピンときてなかったけど、ボクシングモチーフの曲でした。ゴリゴリ踊ってるしアクロバットもあるし、はまかみならではですね。濵ちゃん細身やけど炎の転校生の時みたいにボクサーとか格闘家似合うから、また演じてほしい。
  • 『Into Your Eyes』はもう目が足りない。今回は淳太くんメインで見ましたけど、こういう曲のダンス好き。ベッドがエロいし、今回も彼女目線のカメラありでした。流星と望は完全に事後の雰囲気で、淳太くんはこれからって感じでした。噂の淳太くんの腹筋もきっちり拝んできましたよ。三人とも薬指に指輪をはめていて、個人的に淳太くんの薬指の指輪はかなりリアルに感じました。
  • 『アカンLOVE』照史くんの「淳太くん、まだ太っていい?」に対して「アカーーーーン!!!!」とかなり長い淳太くん。今回もかなり激しめな「ボンボンキュボンボンキュボン!ダイナマイッ!」ありでした。楽しい。
  • 神ちゃんが作詞作曲歌割りから振り付けまでプロデュースした『Evoke』。ダンスめちゃくちゃかっこいい。踊ってるメンバーは大変やろうけど、神ちゃん振り付けの曲もっと見たいな〜と思いました。あと、淳太くんの衣装がピンクのもこもこにサングラスで完全にドフラミンゴでした。
  •  なんの曲か忘れたんですけど、花道を横切る望が踊る関ジュのお尻を次々と触ってた…。なんて愛らしいんだ。

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり淳太くんは綺麗でした。ただ、風邪か花粉症かは不明ですが鼻声でちょっと心配になりました。

個人的に今回の見どころはユニット曲かもしれません。特に重岡くんのピアノが素晴らしい。ピアノ習ってたの?って聞きたくなるほど軽やかでとても楽しそうに弾いていました。手元を集中的に見たかったのですが、私の位置からはグランドピアノに隠れて見えませんでした…。

 

すでにロスが始まっているのですが、神戸公演の開放席に期待したいです…一応北海道も決まってはいるのですが、5月まで待てない…。

もうすでに円盤化してほしい!!!

 

 

 

『すべての四月のために』を観劇。

 

ご縁があって12月9日に森田剛くん主演舞台『すべての四月のために』を観てきました。

 

結論から言いますと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とても良かった!!!(語彙力)

 

 

 

 

SNSでの評判がとても良かったので楽しみにしていたのですが、私の期待の遥か上を行きました。

 

戦時中の小さな島が舞台で、そこで理髪店を営む夫婦とその娘たち、そして家族を取り巻く人々が戦争に翻弄されながらも生きる様子が描かれています。物語には軍人が出てきたり、「B-29」という単語が出てきたり、戦時中を感じさせる描写がたくさん出てくるのですが、何より素晴らしいのは戦争に負けずに明るくたくましく生きる人々の姿でした。戦時中という時代設定にも関わらず笑えるシーンがたくさんあったのが印象的でした。とにかく笑えるんです。家族のやりとり、軍人との掛け合いひとつ取ってもコミカルで、観ていて引き込まれました。理想の家族というのはこんな感じなのかと思いました。

 

 

 

剛くんの舞台を観るのは初めてだったのですが、表情豊かに演じている姿を見て正直驚きました。決して悪い意味ではなく、私の中の俳優・森田剛は少し捻くれた役や闇が深そうな役が多いという印象があったのです(ハローハリネズミを観ていないせい、というのもあったのかもしれませんが)。

とにかく笑ってるんです!剛くんが!もうそれがめちゃくちゃに可愛くて、コミカルな動きをする森田剛を愛しく感じました。剛くん演じる萬石は臼田あさ美さん演じる秋子と結婚するのですが、実は彼女の姉・冬子(西田尚美さん)に未練があって、なのに秋子が浮気をしたと知った時にとてもショックを受けるんです。その顔がとても可愛いんです…ガーンっていう言葉がとても似合う表情をするのが、さすがという感じでした。

 

豪華な出演者の方々がたくさん出ていて、双眼鏡を覗きながら「あれ?この人知ってる。この人も、あの人も知ってる」という状況に陥りました(剛くんと臼田あさ美ちゃん以外の出演者を知らずに行きました)。

四姉妹の四女を演じていたのはハスキーボイスが特徴的な女優の伊藤沙莉ちゃんで、気になっている女優さんだったので生でお芝居を観られて感激しました。彼女の演技好きなんです。

印象的だったのは四姉妹の三女を演じた村川絵梨さんの歌声。クラブ歌手の役で歌うシーンが多いのですが、めちゃくちゃ上手い。彼女のことを知ったのはROOKIESだったんですけど、調べてみるとどうやら歌手としても活動されていたそうで、納得の歌声でした。こんなに歌が上手いとは知らなかったので、しばらくは「え、村川さん…やんな?歌うま…同一人物…?似てる人…?」と混乱しました。

 

 

 

本当に素晴らしい舞台でした!観に行けて良かったです!映像化もしくは再演してほしい。もう一度観たいと思える作品でした。

 

 

舞台『関数ドミノ』を観劇。

人生は不平等である。そしてその不平等は"ドミノ"と呼ばれる人物によって起こされている。




瀬戸康史くん主演『関数ドミノ』を観てきました。実はわたくし、学生時代に『仮面ライダーキバ』を見て以来彼のファンでして、密かにひっそりと応援しておりました。今回の舞台を知り、勝村政信さんや小島藤子ちゃんなど出演されると知ってチケットを取りました。



ある地方都市で奇妙な交通事故が起こる。
見通しの悪い交差点、車の運転手は路上に歩行者を発見するが、既に停止できる距離ではない。しかし車は歩行者の数センチ手前で、まるで透明な壁に衝突するように大破した。歩行者は無傷。幸い運転手は軽傷だったが、助手席の同乗者は重傷。保険調査員の横道はこの不可解な事故の再調査を依頼され、改めて当事者と目撃者が集められた。するとそのうちの一人が、ある仮説を立てるのだった。彼の発言は荒唐無稽だったが、次第にその考えを裏付けるような出来事が起こり始める。(パンフレットより)




この舞台のキーワードは"ドミノ"。ドミノが倒れるように、己の願望や欲望がゆっくり時間をかけて、しかし結果として叶ってしまう現象や人物のことを作中で示す言葉です。そして、"ドミノ一個"とはたったひとつのドミノを倒しただけで全てが終わってしまうことを指します。

 



瀬戸くん演じる真壁薫は、事の発端である奇妙な交通事故にこの"ドミノ"が関わっているとの仮説を立てます。そして、事故を起こした"ドミノ"は事故の目撃者・左門森魚(柄本時生くん)であり、それを証明するために彼の監視を始め、様々な人物を巻き込み物語は進んでいきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



※ここから先はラストのネタバレになります。






 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左門が"ドミノ"であるという前提で物語は進んでいましたが、実は真壁自身が"ドミノ"でした。左門の良いように物事が進んでいるかのように見えて、真壁が望むように全ては進んでいたのです。

ポジティブに考えていれば、自分の望みはどんなことでも叶ったはずなのに、真壁はとてもネガティブですぐに諦め、都合の悪いことは全て周りにいる"ドミノ"のせいだと思い込み、自ら周りに"ドミノ"を作り出していたのです。

 

 

 

 

 

重い話ではありますが、笑えるシーンもありそこのギャップも楽しめる作品でした。

 

単純に、ポジティブに考えれば物事は自分が望むように進み、ネガティブならば周りに都合の良いように世界が進んでいるように感じてしまう、それを"ドミノ"で表したのだと感じました。真壁はネガティブだったがために周りに"ドミノ"を作り出し、叶えられるはずの自分の望みを叶えることは出来なかった。もしポジティブならば、もっと違っていたのでしょうか。

「もし、ドミノが自分に回ってきたらって考えるとそれは希望だと思わない?」うろ覚えですが、小島藤子ちゃん演じる秋山のセリフです。秋山は"ドミノ"の話を真壁から聞き、そして希望を抱いたのです。自分にも"ドミノ"が回ってくるかもしれないと。だからこそ、彼女はポジティブに物事を考えるようにしたのです。

 

作中に出てくる"ドミノ理論"はとても良く考えられていて、とてもリアルです。誰にでもある些細な幸運は自分に"ドミノ"が回ってきたからだ、と考えることが出来ます。勝村政信さん演じる保険調査員・横道は「もしかしたら学生時代、僕は"ドミノ"だったかもしれない。人生最大のモテ期だった」と秋山に話しています。こういう経験は誰しもあるのではないでしょうか。それを"ドミノ"として表現しているのです。

 

 

 

ここから先は個人的な感想になります。

今回、保険調査員役で勝村さんが出演されていて、事故のヒアリングのシーンからの登場でした。舞台のセットには室内を表している少し高めの4つの台があるのですが、名刺を渡す勝村さんはそれをギリギリで跨ぐ、というのを何度か繰り返し、一番最後に「あ、降りればいいんだ」と言うシーンがめちゃくちゃ可愛い。

昼公演では透明ボードに事故の様子を書くときにペンを取った瞬間落としてしまって、「あらあら、書くところ取れちゃったよ」って拾いに行って手に白いインクついちゃったり。ちなみに夜公演を見てこれがハプニングであり、勝村さんのアドリブであることを知りました。

車にぶつかったはずの田宮くん(池岡亮介くん)が無傷の理由を「彼の身体がめちゃくちゃ硬いとか」のセリフで昼公演より夜公演のほうが受けてて、瀬戸くんもちょっと笑ってました。その後の「彼がファンタスティックフォーの一員だとして」というセリフでもかなり受けてました。ファンタスティックフォー推しの勝村さん最高。

 

"ドミノ"である左門にHIVウイルスを消してもらおうと近づいた土呂さん(山田悠介くん)に、左門といてラッキーだったことは?と聞かれて、「パンチラを見る回数がすごい!」と、とにかくパンチラ推しでした。左門はパンチラの神様だったらしい。事故時、車を運転していた新田さん(鈴木裕樹くん)は「パンチラは男のロマン」(うろ覚え)と言ったり、横道が秋山に「秋山さん、パンチラについては「興味ないです」と言われてしまったり、ここだけでパンチラという単語をかなり聞きました。笑

 

瀬戸くんの情緒不安定感とクズさがとにかくすごかったです。身体を掻く仕草がとにかく不気味で不安を煽られました。ラスト、自分が"ドミノ"であると知り、悔やむシーンではなんとも言えない気持ちになりました。自業自得なので可哀想とは思えず、かといって他人事とは思えませんでした。引き込まれる演技で、すごい俳優さんになったなぁと改めて思いました。

 

まさか自分がセクハラの被害に遭うとは。

タイトルの通りですが、ジャニーズとは全く無関係のめちゃくちゃ気持ち悪かった話です。

記録がてら、ここに書かせてもらいます。

 

 

 

10月22日(日)、仕事は休みでしたが所用で上司と出かけました。夜10時頃に用事を済ませ、帰ろうとしたところ「(タクシーに)乗ってけ」と言われたので送ってもらえるのだと思い、タクシーに乗りました。すると向かったのは以前連れてきてもらったバーでした。お客さんはおらず、そのままお酒を飲むことに。(ちなみに上司は既にお酒が入っている状態でした)

以前このバーに来た際、身体を触られるなどの行為はあり、あげく家に着いてお風呂に入った後に渡したいものがあると言われ家まで来られたことがありました。さすがに家から出たところで仕方なく応対しましたが、大声で長話をされた上に髪の匂いを嗅がれたりしてその日以来かなり警戒していました。

序盤に前回のその行為は充分セクハラとして成立することも伝え、不快であったことも伝えました。しかし、たわいもない会話をし、自慢話も聞き、しばらくすると突然「なぁ、キスしよっか」と言われました。この時点でかなり気持ち悪かったです。もちろん拒否しましたが、「男を教えてあげる」「ここで僕とキスすれば君の価値観は変わる」「君が変わるために僕とキスしよう」などと言われました。

 

 

はぁ?

 

 

恐怖と気持ち悪さで呆然としてしまいました。

上司は私の仕事に対するスタンスが好きだと言い、そして私を異性としても好きだと言いました。それなのに私にキスを迫るのはあくまで「私の為」だと言いました。なにその矛盾。

ちなみに上司は私より3回り、つまり36歳は年上で妻子ありです。むしろ私は上司の子供よりも年下です。そんな小娘に訳の分からない理屈でキスを迫ってくるなんて、頭がおかしいとしか思えません。

 

そのほかにも

「僕とキスしたいって言う子はたくさんいる」

→ならその人たちとすれば?

「イタリア人やフランス人はこれが日常」

→私は日本人です。あなたも日本人です。そしてここは日本です。馬鹿も休み休みに言ってください。

 

 

 

頭おかしい。

 

 

 

私は男性と付き合ったことがありません。それにつけ込んでか知りませんが「僕が契約彼氏になってあげる」とも言われました。あり得ない。私にも選ぶ権利ぐらいあるでしょう。結構です、と言っても訳の分からない理屈を並べたてて話になりません。

 

その後もキスを迫られ続け、拒否し続けてようやく解放されたのは深夜1時を回っていました。

帰りのタクシーでも何か言っていた気もしますけどもう覚えていません。

家に着いてしばらくして上司から謝罪のメールが来ました。もうそれすら気持ち悪い。謝るぐらいなら最初からするな、と思いつつもとりあえずの返信だけをしてその日を終えました。

 

今のところ食事に誘われてはいませんが、自衛の為に極力行かないようにしようと決めました。

職場では普段通り会話もしますが、一度不快感を覚えるともはやそれすらストレスに感じますね。なんのアピールか知りませんが怪我の報告をされ、その怪我が治ればそれを見せられ。傷の治り早いよ、身体はまだ若いよアピール?知るか。どうでもいいわ。

その後、上司は急性膵炎になり現在は禁酒しているようです。ざまあ。そのまま一生禁酒するか、もう一度膵炎になって召されてくれないだろうか。

 嫌悪が憎悪に変わる瞬間を身をもって体験した出来事でもありました。録音すれば良かったと後々後悔しましたが。とりあえず早く消えてくれ。

 

文章めちゃくちゃで読みづらいとは思いますが、お酒で変わる人には要注意ですね。教訓にします。

 

センターに恋をした…かもしれない件。

ジャニーズWESTのファンになってから現在も私は黄色ジャスミンです。それは変わることはありません。

しかし思わぬきっかけで心が動くことはあり、なうぇすとで流星に心を奪われました。

 

そして今日。私の心はある人物によって大きく揺さぶられることになったのです。

 

 

それが。

 

 

 

 

重岡大毅

 

 

 

 

それまでの彼の印象は爽やかな見た目といたずら好きな性格。同い年ではあるのですが、なぜか私の中ではあまりピンときていませんでした。

 

それが!なんと!

 

夢の中に重岡くんが出てきたことによって変わってしまったのです!

 

 

夢の中ではとあるパーティに参加していました。そこに八代亜紀さんが登場します。参加者は集まってその場に座り、お出迎えをしました。私の左側に重岡くんがいて、かなり近い距離に座っていました。たわいもない会話をしていると…

 

 

重岡くんが私の顎にキスをしたのです!!!※あくまで夢の話です

 

 

もちろん私はめっちゃ照れます。心臓バクバクです。そんな私を見て重岡くんはいつもみたいに笑うんです。WESTのメンバーも出てきたのですが、もうその辺の記憶が曖昧で…。

 

 

とにかく。

 

 

夢の中の重岡くんめちゃくちゃイケてた!!!

 

 

キスした後にあの笑顔見せられたら堕ちるでしょ?!堕ちるよね?!

 

 

今日の夢で重岡くんがリア恋枠と呼ばれる所以がわかった気がします…。

 

そんなわけで、センターに恋をしたかもしれない話でした。