大きな虹が架かった

eighterがジャニーズWESTに堕ちた。

初めてのドームライブが映像化!

WESTさんの初めてのドームライブ。そして私にとっても初めて行ったWESTさんのライブということで、とても思い出深い作品が映像化されました!個人的な感想をつらつらと。基本可愛いしか言ってませんけど。まずはDisc1から。

 

 

 

 

 

Overtune

サンタに扮するメンバーが可愛い。はまちゃんがトナカイっていう落とし所もさすが。淳太くんお口おっきいな〜。笑

 

 

ええじゃないか

重岡くんの「せーの!」で始まる時の表情がとてもいい。みんなキラキラしてるなぁ。淳太くんのじゅんじゅんポーズがただの女子。

 

 

ズンドコパラダイス

「世界中へと羽ばたけ〜」の振りがめっちゃ可愛い。

 

 

ジパング・おおきに大作戦

淳太くんの頭コツンてつつく望可愛い。その後よろけてるのも可愛い。

 

 

パリピポアンセム

ここから神ちゃんフード被ってる〜可愛い〜。メンステど真ん中で歌う重岡くんのオーラやばい。

 

 

挨拶①

はまちゃんの独特な挨拶の後、「えー!俺、あれの次?!」って言う流星がめっちゃ可愛い。あと美しい。肌が綺麗。真っ赤なタオルを首にかける重岡くんのアントニオ猪木感。「がおー」がお気に入りの淳太くん。捌ける時、照史くんとすれ違いざまにハイタッチするのやばい。B.A.D.やばい。「俺の声聞こえてる?俺の声届いてる?」って言う照史くんも「ないの?」って言う照史くんも可愛いしリア恋感すごい。

 

 

SCARS

歌い始めの重岡くんめっちゃ好き。バラードだけどしっかり踊る曲で、振り付けも好き。メンバーの表情もいい。

 

 

Can't stop

私がWESTさんにハマるきっかけと言っても過言ではないこの曲。指先まで綺麗な淳太くんのダンスがとても好き。

 

 

Criminal

この曲のダンスも好き。というよりWESTさんのダンスが好きなのか。センステだから微妙にフォーメーションが違うのがいい。

 

 

アメフリ→レインボウ

ばど〜!ってなる。二人の空気感が素晴らしい。この曲をドームで聴いて、しばらく頭から離れないほど印象に残ってた。見つめあって、二人でモニター見て、照史くんが「せーの」って口パクしてたのが微笑ましい。

 

 

Stay Gold

はまちゃんのバックでばどがバリバリ踊ってて笑った。はまちゃんの歌声好きだなぁ。

 

 

Dial Up

神ちゃんの歌声が炸裂。神ちゃんと流星の大砲の余韻が長い。笑

 

NEXT STAGE
シルエット
粉もん

 

100% I Love You

キラッキラのアイドルソング!「ケータイの音が鳴った」で電話に出る神ちゃん可愛い。「どうすればいいかな?」の淳太くんなんかエロい。流星の顎をさする淳太くん女子。

 

 

浪速一等賞!

望がはしゃぎ過ぎて戸惑う照史くん可愛い。最年長はメンステでJr.とちょけてる。

 

 

MC

神ちゃんから飲み物渡された流星のおじぎが丁寧で綺麗。「血ぃ受け継いでますぅ」の重岡くん言い方可愛い。この公演の後、ほんまに淳太くん家行ったんかな…。「嘘嘘、嘘やで」の淳太くん可愛い。「淳太と何話すん?」って、喋ってあげて〜。「でさ、面白かったのが、朝のフルーツで」「ハハッ」「まだ早いまだ早い」の一連の流れがさすが2.5枚目。知らん1万人が増えてる濵田さん。アリ食べた話ここでもしてる照史くん。その話を聞いてマジで驚く望の顔がめちゃかわ。神ちゃんのジャックナイフ時代の話で、会話が夫婦なかみしげもいいし、驚く神ちゃん可愛いし、「マジ?!ごめ〜ん!」の言い方も可愛いし、結論可愛い。←

 

 

ボクら

「Just smiley now」のはまちゃんの表情すごく好き。重岡くんはみんなの陽だまり…。

 

 

関西Jr.コーナー

大西流星くん可愛い…。目の前で見たときにキラキラしてて、アイドルだなぁと思ったの思い出した。

 

 

クリスマスメドレー

WESTさんって夏の曲多いけど、ビジュアルで考えても冬の曲も似合うと思うし、もっと歌ってほしいな。ロングコートめっちゃ似合う…。りゅせじゅんの『WISH』最高!王子様二人だ…F4にいてもおかしくない。『SNOWDOMEの約束』と『Sexy Summerに雪が降る』でWESTさんっぽいミニコントがあるのがいい。重岡くんの歌声は何回聞いてもいい声だし、「Forever」に被せて「もうええわ!」って言うのも最高。「歌っていいの?!」のはまちゃん可愛い。セリフを完コピしてるあたりさすが。散々ふざけて『SNOW SNOW SNOW』できちんと聴かせてくる。私の大好きなクリスマスソング『10年後の今日の日も』をWESTさんが歌ってるっていうのも嬉しい。『Colorful Magic』の個人的見所は「君と巡り会えたことも」の流星。素晴らしすぎる…。かみこたの恋人繋ぎも捨てがたいし、先に神ちゃんを通してあげる望イケメン。

 

 

エエやんけェ‼︎

来ました!WESTさんの踊れる曲!流星を飼い慣らせる人はいないよ…。智子、こたこ、桐子の女子力高すぎて負けた…。「可愛い、私」っていう智子可愛いわ!←

 

 

アカンLOVE

この曲見るたびに淳太くんのサングラス位置が気になる…。ゴリッゴリ踊る神ちゃん見て流星も照史くんも指差してるの笑える。望のお尻ちっちゃいな…。神ちゃんのやつ誰も踊れてないのほんま面白いし、淳太くんひどい。笑

 

 

ホルモン

袖のびろびろ当たっていたくないのかな…とか考えてしまう。はまちゃんのびろびろで遊ぶメンバー。

 

 

CHO-EXTACY

個人的No.1ソング!どエロいWESTさんが見放題!映像からもうやばい。どこのクラブに行けば彼らに会えますか…?望の「CHO-EXTACY」がもうエロい。え、まだ20歳やんね?って確認したくなる。みんな色気ダダ漏れやし、腰振りやばいし、ダンスも見所やし歌ってる表情もいいし…本当に語彙力なくす。最初から最後までエロいしかない。個人的に淳太くんの腹ちらがあったので満足。この曲は何回見ても目が足りないほど魅力が詰まってる。

 

 

one chance

チョエクで踊り、ワンチャンでもゴリゴリ踊り…体力すごい。ドームで「超いい」って言った流星の表情が超いい。

 

 

ラッキィスペシャ

歌詞を間違える濵田さん(昼公演でも間違えてました)。みんなはまちゃんの方見てキョトンとしてるの可愛いし、その後頭下げてるはまちゃんも可愛い。

 

 

バンバンッ‼︎
挨拶②

メンバーそれぞれの表情がとても印象的。喋ってるメンバーはもちろん、ピンスポが当たってないメンバーの表情もとてもいい。仕事で泣いたことがない流星が涙流して、メンバーみんなが「珍しい」「(泣いたことないの)知ってるよ」って言い合えるのもいい。ペンライトの色変えるのを「ゆっくりでいいよ」っていう淳太くんの言葉がとても優しい。「ちょっと噛みましたけど」って自己申告するのも淳太くんらしい。

 

 

All My Love

「今の僕が笑えるのはみんながいたから」って歌ってくれる淳太くん最高。「支えてくれてありがとう」を笑顔で歌う重岡くんがとてもアイドル。目を潤ませながら歌う神ちゃんが愛しい。はまちゃんが俯いて泣いてるのがもう…はまちゃん…。この曲最高。聴くたびに映像が頭に浮かぶ。ラストのメンバーの笑顔が最高にいい。

 

 

 

 

 

Disc1はこんな感じで。かなり偏ってますし、語彙力も限界なので可愛いしか言ってないですけど。見逃せない表情だらけでWESTさんの魅力が存分に詰まっています。個人的な意見ですけど、チョエクにマルチアングルつけて欲しかったのと、25日の昼公演のMCもつけて欲しかったなーとは思いました。昼公演のMC面白かったので…。でもそんなの関係なしに最高のライブDVDなので!おすすめです!(この記事見てる方はすでに見た方だとは思いますが)

 

Disc2のほうはまたそのうち…(書くかどうかは不明ですが)

 

ジャニーズWESTがもしデパ地下で働いていたら。

ということで。もしもシリーズ(?)第二弾です。

今回はデパ地下!私自身、某地方百貨店でアルバイトしていたこともあるので、WESTさんが働いていたらこんな感じかな〜というのを想像してみました。

 

 

 

 

 

 重岡くん→鮮魚

長靴に長エプロンが似合いそう、というか絶対似合うだろうな〜と思ったので。捌くのは苦手だけどお仕事だから一生懸命するし、真剣な表情を見るために奥様方が集まりそう。あのだっきゃんスマイルで「今日もいい魚入ってますよ!」とか言われたらもう買うしかないですよね。←

 

 

 

 

 

照史くん→精肉

照史くんはこれ一択でしょう!きっとお肉並べながらご飯のことを考えてるはず。「今日の夕飯何作るん?あ〜!ほんならこっちの肉のほうがええで!」と夕飯事情を聞き出しつつ、程よく会話しながらいいお肉を進めてくれそう。お客さんとの距離が近いNo.1。

 

 

 

 

 

淳太くん→リカー(お酒)

淳太くんはお酒に詳しそうなのでお酒売り場。「記念日ですか?それならこちらはいかがでしょう?」と、ワインや日本酒、焼酎、どんなお酒の質問にもスマートに答えてくれそう。声をかけるまでが緊張するけど、一度話すととても丁寧で気さくだったりする。うんちくを話すときはかなり饒舌。

 

 

 

 

 

神ちゃん→デリカ(弁当・惣菜)

神ちゃんはデリカかな〜。おすすめのお惣菜を尋ねたら「今日はこのお惣菜がお買い得なのでおすすめですよ〜。僕はこっちのほうが好きですけどね〜」とサラッと自分の好みも教えてくれそう。お店のお惣菜とかお弁当とか食べて味を研究したりして、販売より調理に興味があったりする。

 

 

 

 

 

流星→青果

フルーツを扱う青果には流星かな。一般的なスーパーに置いてないような変わったフルーツを「これ見たことないでしょ?これね、こうやって食べると美味しいんですよ〜」と最近先輩に教わったばかりの知識を披露してそう。近くにジューサーバーがあると、「あっちで飲めますよ〜」とさりげなくお客さんを誘導するのも上手そう。私は付いていく。←

 

 

 

 

 

はまちゃん→和菓子

私の中では何故かはまちゃんは"和"なイメージ。和菓子売り場で数少ない若い男の子。愛想も良く、物腰も柔らかいためおばさま方から絶大な人気を誇りそう。「これ美味しいですよね〜。僕もね、これ好きなんですよ〜」と優しく微笑まれたらリピーターになること必須でしょう。

 

 

 

 

 

望→洋菓子

望は甘い甘い洋菓子のイメージ。特に子供からの人気が高そう。「今日お誕生日なん?おめでと〜!いくつになったん?」と満面の笑顔で子供達の誕生日をお祝いして、女の子達は高確率で落とされてる。お母様方も例に漏れず彼の笑顔にノックアウトされて、親子で通い詰めるはず。

 

 

 

 

 

 

とまあ、こんな感じで。主観と願望が入りまくりですけど。笑

こんなイケメン達が売り場にいたら働くのも楽しくなりそうですよね。ちなみに私はデリカの店舗でアルバイトしてたんですけど、イケメンはいなかったな…。

 

ジャニーズWESTがもしRPGのキャラクターなら。

気づけば6月になり、初ドームライブのBlu-ray&DVDも発売されました!そちらの感想はまた後々、書くかどうかはさておき。←

DVDを観ながらふと、WESTさんがRPGにキャラクターとして出てくるなら何だろう?と思ったので少し考えてみました。恐らくもうとっくの昔に色々な方が考えているでしょうし、二番煎じになるのは承知ですが、お付き合いくださいませ。

 

 

 

 

 

重岡くん→モンク(修行僧)

私の中で重岡くん=回し蹴りのイメージが強くて…センターだし勇者とか戦士とかも考えたんですけど、武器を持つより素手で闘うほうが重岡くんっぽい気がしたので。あと、ただ強さを求める武闘家というよりもっとストイックで精神的にも強さとは何かを求めていそうなのでモンクにしてみました。基本的にはふざけており、パーティー内のムードメーカー。しかし戦闘となれば蹴り技を中心とした武術で敵を倒していき、前衛には不可欠な存在。時折心の中の深い闇を垣間見ることも。冒険序盤でパーティーに加わるが、中盤自らの過去に関わる人物の登場により一時パーティーを離脱する。解決した後に再びパーティーへ加わる。

 

 

 

 

 

照史くん→商人

いやいや、RPGにそんな職業…と思うでしょうが、何も戦闘だけがゲームじゃないですよね。商人はRPGには必要不可欠。照史くんは頭の回転もよくトークも上手いし、関西の商人感がとても出てるのでこれしかないかと。体格だけだと武闘家もありなんですけど、そっちは重岡くんなので。冒険中盤でパーティーに加えることが出来、道中で様々なものを仕入れ資金を増やしてくれる。非戦闘員かと思いきや、意外にも武器の扱いにはなれている。かつては軍人であり、戦地へ駆り出されていたため武器はもちろん、爆薬の扱いにも長けている。薬草毒草の知識も豊富なので民間療法で傷を癒すことも。

 

 

 

 

 

淳太くん→賢者

真っ先に皇帝とか似合いそう…と思ったのですが、皇帝はパーティーには加わらないし、知識が豊富な淳太くんは賢者がいいかと。ローブを纏ってフードを目深に被っててほしい。パーティーに加わると同時にフードを外し、美しいお顔を見ることが出来る。仰々しい杖と分厚い本は標準装備。序盤から登場していてパーティーに様々な助言をしてくれるが、パーティーに加わるのは冒険終盤。物理的な力は無いに等しい。というか皆無。しかし、魔力は底なしで属性関係なく様々な魔術を発動する。かつて、師と仰いだ人が闇の禁術を使い国を一つ滅ぼしたのを目の当たりにし、己の力の恐ろしさを改めて思い知ることとなった。その後部屋に引きこもり、師が遺した書物を読み漁り、闇の禁術を打ち破る魔術を見つけ出す。

 

 

 

 

 

神ちゃん→スナイパー(狙撃手)

ライフルスコープを覗いてる神ちゃんがすぐに浮かびました。技術と正確さが求められる職業なので、器用になんでもこなす神ちゃんにはぴったりだと思います。淡々と狙撃していく職人っぽい。パーティーに加わる以前から凄腕スナイパーだと巷では有名で、暗殺の仕事をしていたことも。生まれてすぐに両親を失い、とある組織に拾われた。剣術や武術などを教えられたが射撃の才能があったため、スナイパーとして組織の邪魔になる人物を排除していた。その後組織から逃走し、顔見知りであったはまちゃんを頼り、パーティーに加わった。何故か引き金を引くときに笑う。パーティーの後衛におり、建物や物陰から敵を狙撃する。どれだけ戦闘が激しくても味方に当てることは決してない為、安心して背中を任せられる頼もしい人物。

 

 

 

 

 

流星→ナイト(騎士)

すみません、ほぼ見た目と願望です。流星にはナイトが一番しっくりくる気がする。お姫様を守っていてほしい。とある国で王女を守っていたが、反乱が起き王女は攫われてしまう。王女の行方を探すために国を出るが、道に迷っていたところに出会う。一番最初に仲間に加わり行動を共にすることとなる。冒険をするうちに王女が世界の命運を握る鍵となることを知ってしまう。王家より与えられた防具を身に纏い、光り輝く剣で真っ先に敵に突っ込んでいく。高い防御力でパーティーの盾となりながら敵を次々倒していくため、重岡くん同様前衛に不可欠。

 

 

 

 

 

はまちゃん→アサシン(暗殺者)

はまちゃんは癒しの職業でも良かったんですけど、あえて忍ぶ方向で。はまちゃんの闇を抱えた表情が見てみたいっていうのもあります。優しく朗らかな表の顔と残忍で冷酷な裏の顔を持ち、数多の人物を闇に葬ってきた。元々忍の里に生まれ、忍者として戒律を守りながらひっそりと生きていたが、ある日何者かによって里が滅ぼされ、天涯孤独となった。里を滅ぼした黒幕を探るためにアサシンとなり闇の世界へ身を落としたが、任務に失敗し瀕死のところを望に救われパーティーに加わった。職業柄、神ちゃんとは顔見知りだった。前衛でも後衛でもなく、縦横無尽に動き回る。全身に様々な武器を仕込んでいるが、主に使うのはナイフ。確実に敵の喉元を切り裂き、時にはトラップを仕掛けることも。

 

 

 

 

 

望→僧侶

望に戦闘なんかさせちゃダメ。ということで、のんちゃんには後衛で癒していただきます。望が戦ってるイメージが浮かばないんですよね。非戦闘員で後ろから「みんな頑張れ〜」って応援してる感じ。流星の次にパーティーに加わる望。幼少期から癒しの力を周りに利用され、実の親ですら金儲けの道具としか見ていなかった。ある日、癒しの力を狙った組織に誘拐されるが、何者かの介入により救出される。再び利用されることを恐れた望は自ら命を絶とうとするが、偶然通りがかった流星に止められ、共に冒険することとなる。癒しの力は魔術ではなく生まれ持った天性のもの。杖を使い、その力を更に増幅させている。また、魔力もあるため効果を付与する魔術や打ち消す魔術も使うことができる。戦闘力はないが、後衛でのサポート役であり必要不可欠。

 

 

 

 

 

 

前衛は重岡くん・流星。後衛は淳太くん・神ちゃん・望。照史くんはその都度必要な物資を届け、はまちゃんは全体を動き回るという感じですかね。今回は主人公+WESTさんということで、最終的に8人のパーティーとなります。パーティーに加わる順番としては、流星→望→しげ→はまちゃん→照史くん→神ちゃん→淳太くん。

 

これ考え出すと止まらないですね…。笑

あくまで私の個人的な好みです。設定は厨二病感すごいですけど、まあファンタジーはそんなものだと割り切ってます。笑

別の設定でも考えてみたいですね〜。

 

舞台『犬夜叉』 ライブビューイング

 4月15日に行われた舞台『犬夜叉』のライブビューイングに行ってきました!本当は劇場で観たかったんですけど、チケット取れなかったんですよね…。ストーリーは原作序盤を繋ぎ合わせた感じで、少し「??」ってなるところもありました。以下、ストーリーのネタバレとか感想とか。

 

 

 

 

 

冒頭

村から四魂の玉を奪った犬夜叉を、傷を負った桔梗が御神木に封印する。桔梗はその後、四魂の玉と共にこの世を去った。

 

ほぼ原作通り。映像を上手く使って犬夜叉の躍動感を出してました。桔梗の表情がすごくいい…。

 

 

 

御神木

現代。御神木に矢が刺さっているのが見えたかごめだが、草太には見えていない。そして、井戸から百足上臈が現れ引きずりこまれてしまう。

 

じっちゃん、ママは名前のみ。草太デカい(仕方がないのだが)。百足上臈のクオリティはまあ…舞台なのでね。←

 

 

 

出会い

井戸から出たかごめは見知らぬ景色に戸惑うが、御神木のほうへ向かっていく。そこには封印された犬夜叉が。かごめは百足上臈に腹を喰われ、体内から四魂の玉が出てくる。やむなく犬夜叉の封印を解き、百足上臈は犬夜叉によって倒される。そして、かごめは桔梗の生まれ変わりであると告げられる。

 

耳クイのシーンでのかごめがめちゃくちゃ可愛い!玉を飲み込んだあとの百足上臈の顔怖い。ここで楓おばあちゃん登場します。ノリのいいおばあちゃんです。原作の厳かな楓おばあちゃんとは全く違います。戸惑います。かごめの腹の傷を治す際「腹の傷を見せてみろ。そんなちらっとじゃわからん!もっとこうだ!ガバッと!ガバッと見せてみろ!…ほぅ、こうなっとるのか。もち肌じゃ」とかごめのサービスショットを促してました。

 

 

 

四魂のカケラ

四魂の玉が再び蘇り、それを狙う妖怪が現れる。死んだ野盗を操った屍舞烏に四魂の玉を奪われる。桔梗が弓の名手であったため、かごめにも弓矢が渡され、自分を信じろという犬夜叉と楓の言葉を信じ矢を放つ。その矢は屍舞烏ごと玉を貫き、四方八方へと砕け散った。

 

屍舞烏は映像でした。原作では屍舞烏の再生力を利用していたが、今回それを抜きにしてかごめの実力で当ててました。あと、自分を信じろと言った犬夜叉優しい。

 

 

 

山寺

犬夜叉とかごめは方々に散った四魂のカケラを探す旅に出た。そして、ある山寺に辿り着く。和尚は夜になると蜘蛛頭という妖怪が出ると言い、寺は結界で守られていて安心だから泊まりなさいと勧め、犬夜叉、かごめ、楓は山寺に泊まることになる。その夜、朔の日(新月)を迎えた犬夜叉は人間の姿となった。そして、和尚に化けていた蜘蛛頭によって犬夜叉は猛毒を体内に注がれ、倒れてしまう。

 

寺に泊まる際の和尚と楓のやりとりがかなり面白かったです。蜘蛛役の人たちは腹部に滑車をつけて、蜘蛛の素早さを上手く表現していました。

 

 

 

気を失った犬夜叉は、母に出会う。死んだはずの母は兄の殺生丸が黄泉の国から連れてきたと言った。母に抱かれ、犬夜叉は父の墓のありかを口にしてしまい、右目の黒真珠を殺生丸に奪われる。そして母と思った人物は狒々の皮を纏った妖怪だった。

 

殺生丸様登場です!邪見はおらず、無女も出て来ないため、無女の立場を奈落がしていました。

 

 

 

夜明け

意識を取り戻した犬夜叉は、母を思い出しかごめに膝枕を要求します。安息も束の間、再び蜘蛛頭が襲いかかるが、夜明けを迎え半妖の姿に戻った犬夜叉によって倒される。

 

膝枕の名シーンはここで再現されました!セリフも原作通り!「お前…いい匂いだ」「何よ、鼻持ちならない匂いって言ってたくせに」「あれは嘘だ…」キター!!このシーンは本当にいい!

 

 

 

鉄砕牙

蜘蛛頭を倒した犬夜叉だが、いきなり満月が現れ父の墓へと辿り着く。そこには殺生丸がすでにおり、鉄砕牙を抜こうとしていた。しかし、結界に阻まれ触れることすらできない。殺生丸の悔しがる顔が見たいと、今度は犬夜叉が抜こうとするが、鉄砕牙はびくともしない。殺生丸に追い詰められ、窮地に陥る犬夜叉を助けようとしたかごめはうっかり鉄砕牙を抜いてしまう。本性を現した殺生丸を斬ろうとするが、ただの錆刀の鉄砕牙では歯が立たない。「お前は俺が守る!」とかごめを守る意志を見せると、鉄砕牙は立派な刀となり、殺生丸の左腕を斬り落とした。

 

ここも来ました名シーン!かごめを守ると口にした瞬間、鉄砕牙が覚醒するシーンです!鉄砕牙の再現率が意外と高くて欲しくなりました。

 

 

 

桔梗復活

村へ戻った犬夜叉達だが、桔梗の墓が暴かれ骨と墓土を鬼女裏陶に盗まれる。取り戻そうとするが、桔梗を蘇らせた裏陶によってかごめの魂が桔梗の肉体に宿り、かごめは倒れてしまう。裏陶は桔梗を使い四魂のカケラを集めようとするが、桔梗によって倒されてしまう。犬夜叉は目覚めた桔梗によって地獄に連れて行かれそうになるが、意識を取り戻したかごめによって阻止され、桔梗は姿を消した。

 

 

 

新たな仲間

かごめが現代から持ってきた自転車に乗っていると、後ろに見知らぬ法師が乗っていた。かごめから四魂のカケラを奪い、犬夜叉とも互角に渡り合う法師は弥勒と名乗り、"奈落"という妖怪を追っていた。奈落はかつて弥勒の祖父に風穴の呪いをかけ、弥勒の右手にもその風穴は受け継がれていた。

 

ようやく弥勒様登場です。かごめちゃんのお尻をなでなで。「私の子を産んでくだされ」のセリフももちろんありました。

 

 

 

鬼蜘蛛

弥勒の話を聞いた楓は、奈落の正体を鬼蜘蛛という野盗ではないかと推測する。鬼蜘蛛は全身に大火傷を負い動けぬところを桔梗に匿われていた。桔梗を我が物にしたいという鬼蜘蛛の浅ましい心が妖怪を呼び寄せ、肉体を得るために妖怪に魂を差し出し、奈落が誕生した。

 

鬼蜘蛛の話のみ、原作中盤の話が組み込まれています。鬼蜘蛛を演じてらした役者さん、めちゃくちゃハマってた…。

 

 

 

奪われた鉄砕牙

殺生丸は奈落に四魂のカケラを埋め込んだ人間の腕を渡され、その腕を使い犬夜叉から鉄砕牙を奪う。重傷を負いながらも犬夜叉は腕ごと殺生丸から鉄砕牙を取り戻す。

 

再び殺生丸様登場です!美しい…。

 

 

 

現代へ帰れ!

大きな怪我を負った犬夜叉はかごめを井戸に突き落とし、戻って来られないように岩で井戸を塞いでしまう。現代に戻ったかごめは学校に行くが、怪我を負った犬夜叉が心配で仕方がない。犬夜叉もかごめのことが気になり、岩を退け、戻って来たかごめを抱きしめる。

 

現代はオリジナルのシーンでした。教師の小林(和尚、裏陶役の俳優さん)のことをかごめは好きだとかごめの友達が嘘を言い、小林は満更でもない顔をしていました。

 

 

 

最終決戦

戻ったかごめ、弥勒とともに奈落と対決する犬夜叉。果たして、決着は…

 

 

 

 

 

覚えている範囲でのストーリーなので、前後していたり違っていたりするかもしれませんが、大体こんな感じでした。

 

犬夜叉を演じた喜矢武氏ですが、想像していたよりハマっていたし、演技もお上手でした。かごめを呼ぶ声がアニメで声優されていた山口勝平さんにとてもよく似ていて、なんかホッとしました。アクロバットもあって、すごいと思いました。

 

かごめ役、そして桔梗役は乃木坂46の子だということで正直大丈夫かしら?と思っていましたが、一番印象が変わったかもしれません。

かごめ役の若月佑美ちゃんは、もうまんまかごめでした!めちゃくちゃ可愛い!先にも書いた犬夜叉の耳クイはもちろん、感情豊かなかごめを見事に演じていて、一瞬で推しになるほどでした。←

桔梗役の伊藤純奈ちゃんはなんとまだ18歳…!そうとは思えない落ち着きと演技で、かごめちゃんとは対照的な桔梗を演じていました。ライビュでは表情がしっかりと見られたのですが、犬夜叉を恋しく思いながら一方でとても憎いという複雑な感情が表情から伝わるような演技でした。

 

弥勒を演じた滝口幸広さんは正直ビジュアルを見ても私の中の弥勒様とはちょっと違うなーとは思っていました。後半でようやく登場だったのですが、やっぱりちょっとがっしりしてる…。ですが、弥勒様の丁寧だけどちょっと人を小馬鹿にしたような感じや、かごめちゃんのお尻を撫でたりするシーンなど、とても弥勒様っぽくて私の中の違和感はすぐに解消されました。

 

殺生丸様役の佐奈宏紀くんは20歳という若さであのプライドの高い丸様を演じていました。お顔立ちは原作初期の可愛らしい丸様で、もう可愛い…(語彙力)初期の丸様はりんちゃんと出会う前なので、プライドがとても高く半妖である犬夜叉になど負けないと思っているが、父親の形見は奪われ左腕も斬り落とされ、しまいには鉄砕牙の風の傷で重傷を負ってしまうという、少し不憫なところはありました。今回はそこまでのストーリーはないものの、刀を奪われ腕を斬られるというシーンはありました。あと、カーテンコールの時の佐奈くんが自分をポンコツと表現していて、腰に差している竹光を稽古中に3、4本折ってしまったと言っていて、「ポンコツ…可愛い…」と思ってしまいました。(出来ない子大好き)

 

奈落役は木村了くんでした。前半は狒々の皮を被っているのでお顔は見えず。丸様と会話した後、「我が身を満たすのは希望ではない。妬みだ」というセリフ(ニュアンスです)を言い、フードを外します。その時の了くんのお顔がとても美しいんです…!赤いカラコンをつけていて、妖しく光る目と端正なお顔立ちがまさに人見蔭刀姿の奈落そのもの…!演技は折り紙付きで、奈落のいやらしさが見事に表現されていました。

 

楓おばあちゃんやその他の役者さん、皆さんとても良かったです。

カーテンコールでは仲の良さが伺えて、ほっこりしました。続編がもしあるなら、観に行きたいと思いました。七人隊とかしてほしいですね〜。

 

 

 

 

 

 

祝☆ジャニーズWESTデビュー3周年!

おめでとうございます!

気付けば私がジャスミンとなって1年が過ぎておりました。

 

私がWESTさんにハマったのはちょうどラキセ魂の時期。もちろんチケットは取れなかったので、twitterでレポを見てDVDの発売を今か今かと待っておりました。逆転winner、そしてパリピポが発売され、TV越しの彼らを見つめながら早く会いたいとそればかり考えておりました。

 

舞台『Vamp Bamboo Burn ~ヴァン!バン!バーン!』でようやく神ちゃんを見ることができました。(褌一丁という衝撃的な出会いではありましたが)

FCが発足し、もちろん入りました。初めてのWESTさんのライブはドーム魂でした。今まで入ったことのないほどの良席で、キラキラ輝いているWESTさんを見て、本当に生きているんだと実感しました。(これはエイトさんでもいつも思っているんですけど)

最高のクリスマスを過ごし、カウコンを見ながら年を越し、なうぇすとは2ヶ所入ることができました。ドームとは違ってとても近い距離で、やっぱりキラキラしてました。

 

笑いも歌もダンスも演技も、貪欲に求めていく姿がとても好きだと思いました。危うさはあるけれど、それぞれの個性が絶妙にバランスを取っていて、誰が欠けてもジャニーズWESTにはなり得ない。これから5年、10年とどんどん大きくなっていく彼らとともに歩んでいきたいと思わせてくれる、そんな彼らが大好きです。

デビュー3周年、本当におめでとう。これからも応援しています。

 

なうぇすと in 静岡

2ヶ月ぶりにWESTさんに会いに行きました!初エコパ!初静岡!超インドアな私が出かけるのはライブぐらいなので。笑

今回は3月19日の昼公演に入りました。座席はバクステ真横のスタンド。エコパは福井より広い〜(T ^ T)

語彙力ないですが覚えてる範囲の感想を。

 

 

 

 

  • OPのパリマニ。神ちゃんのサングラスが白縁に。望も黒のサングラス着用。
  • アンリミで全力で手を振る望可愛い。
  • OP挨拶。淳太くん「奥さん、そして未来の奥さん。僕は富士の樹海のようです。足を踏み入れたら離しませんから」もう踏み入れてしまいました。←
  •  粉もん前の神ちゃん「静岡はこっち(バクステ前)にお客さんいないんで!ずっとこっち向いて歌います!」そして歌い出しを忘れるしげ。歌ってた淳太くん「お前歌忘れんなや」と一言。望はひたすらロッキンを踊る。
  • 粉もん途中からシャドーボクシングをする神ちゃん。大阪弁ら〜にんぐ前に淳太くんに向かって「シュッシュッ!」とシャドーを放つ。淳太くん「はいお勉強するよー」
  • ギラギラブベイベーでの濱ちゃんセリフ「with B」に会場が湧いた。
  •  アカンLOVEでPPAPしたかと思えば、淳太くんが盛大にやらかしてくれた。(最初のカウントで両手で胸を作り、次のカウントで思い切り寄せる仕草。メンバーですら「あかんやろ」というくらい。)その後の「アカーン!」は「ごめんなさーい!!」になっておりました。
  • ホルモンの流星はセンステまでダッシュし、滑り込みながら「生焼けな日々はマジ勘弁だから」その後は突っ伏してました。
  • Believerから淳太くんカラーサングラスかけてた。福井では見られなかったから嬉しい。

 

 

 

 

MCでは男子校女子校の話から目で変わる印象の話、サンチェさんとジャニーさんの話と盛り沢山でした。望の一重は強烈でした……笑

男子のいない女子の素の話で重岡くんがお姉ちゃんを(軽くディスる形ではあるが)話題に出し、その際「好きやで(お姉ちゃんのこと)」と呟き会場中が悲鳴をあげた。(モニターに映っていたのは照史くんで、何故悲鳴が上がったのかわからずキョトンとしていたが、自分ではないとわかるとカニぱん……ではなく、手で涙を拭ってました。笑)

濱ちゃんが「with B」の一人に似てるという話題も出ておりました。本当にそっくり。笑

 

 

 

席は決して近いわけではなかったのですが、照史くんの投げチューおこぼれを頂き、淳太くんに指さしてもらったと思えたのでとても満足でした。淳太くんはいつ見ても綺麗。映画仕様の望がとても美しくて眩しかったです。

WESTさんのおかげで静岡旅行も出来たのでとても楽しい連休を過ごせました。仕事頑張れと言われたので、頑張って納めたいと思います。

 

私的関ジャニ∞メンバー紹介

 

今回はエイトさんのメンバーについてまとめてみようと思います。

あくまで個人的なまとめなのでゆるく見てください。

 

 

 

 

横山裕(35)  メンバーカラー:黒

 

麗しのピーターパン。つやつやで透き通るような美肌とぷるっぷるの唇を持つ美人。元々は太りやすい体質でぽちゃぽちゃしていたが、ここ数年はジムに通い引き締まった肉体を維持している。

忘れ物が多く、財布・ケータイ・鍵の紛失率が高い。

非常に家族思いで、webでの連載でも度々家族の話題が出るほど。

ジャニーズで唯一、芸名で活動している。本名は横山侯隆(きみたか)。侯隆という名前をジャニーさんが難しくて読めないといい、本人もデビューの際に裕という芸名になったことを知った。

俳優として様々な作品に出演している。心に闇を抱えた役を演じる際に見せるアンニュイな表情が色っぽい。

歌はあまり得意ではないが、可愛らしい少年のような声で歌う。個人的に『モノグラム』歌い出しのソロや『クルトン』など、ポップで可愛らしい曲の時に存分に発揮されていると思う。

バンドではパーカッションを担当していたが、『JUKE BOX』でのライブ以降トランペットも担当している。

 

 

 

 

 

渋谷すばる(35)  メンバーカラー:

 

歌う小さいおっさん。髪の毛を伸ばしていたかと思えば、ある日突然自分で切ったり刈ったりする自由人。坊っちゃんのような髪型で可愛いと思っていたら、次に見た時にまるでひよこみたいな髪型をしていた時の絶望感がすごい。

全く太らない体質であり、いつも細い。昔、舞台でボクサー役をしたときは筋肉をつけるためにタンパク質を積極的に摂っていたらしく、屁が臭かったとのこと。

下ネタが大好きで師匠と呼ばれるほど。言動が際どいことが多々ある。ライブでは脇毛を見せるというパフォーマンス(?)を見せることも。

母親の妙子さんが大好き。女装をすると似ているらしい。

小さな身体からは想像もつかないような声量と圧倒的な歌声を誇る、我らがメインボーカル。表情・仕草・歌声、全身で曲を表現する。作詞をすることもあり、様々な方法で音楽を表現している。

 

 

 

 

 

村上信五(35)  メンバーカラー:ナス(紫)

 

銭ゲバ八重歯。別名:TAKATSU-KING。高槻市出身であり、高槻のタワレコでかなり応援されている。

俳優業よりも司会業がメインとなりつつある。

お金にうるさいと言われている。その貯蓄額がいくらかは謎である。

笑うと目立つ八重歯が特徴。歯科医師歯列矯正したい芸能人No.1に選ばれた。

横山氏同様、歌はあまり得意ではない。力強い歌声が特徴。

バンドではキーボードを担当している。当初は番組で披露する際に手が震えていたり、ハラハラする場面もあったが、近頃ではその姿もかなり様になっている。

 

 

 

 

 

丸山隆平(33)  メンバーカラー:オレンジ

 

癒しのギャグマシーン。京都出身だが、京都に詳しくない京都人。心優しく、滅多に怒らない。

メンバーすら私生活が謎。一人でバーに行ったりするらしい。

ツアーが始まると身体を絞るが、後半になるにつれてたるんでくることがしばしば。自分にも他人にも厳しくはできない。

一発ギャグが得意。握った右手を掲げ「パーン!」と言って開くギャグはライブでの定番。その場その場で求められるギャグを即興で作ることもある。

テレビでは常にテンションが高いが、繊細で落ち込みやすい性格。現在は悩みをメンバーに打ち明けることも出来るようになったようだ。

甘く優しい歌声で、ハモリを担当することが多い。メンバー全員から好きな歌声と言われたことも。

バンドではベースを弾き、色気がダダ漏れになる。曲によってはスラップという奏法を披露する。

 

 

 

 

 

安田章大(32)  メンバーカラー:

 

全てを愛する最短ボーイ。自然を愛し、人を愛し、全てを愛する優しい性格。丸山氏と同様に癒し系でもあるが、かなりの天然であり、言い間違えや謎の行動が多い。

衣装も私服も派手で個性的。スカートにレギンスを履くメンズファッションの先駆けと言っても過言ではないはず。

まるで女子のような仕草や表情を見せる一方、煽るようにギターをかき鳴らし舌を見せ、男の色気ムンムンの"黒安田"が現れたり、性別が迷子になることが多い。

ライブMCなどでしばしば登場する"妖怪ケツ洗い"は、風呂場でお尻を洗ってからその流れで顔を洗う場面をメンバーに目撃されつけられた。

低音から高音まで幅広い声域を持ち、丸山氏と同様にハモリを担当することが多い。

リードギターを担当することが多く、ライブでは音源通りはもちろん、細かなアレンジを入れテクニックを見せる。また、作詞作曲をすることもあり、ソロ曲はもちろんユニット曲やグループの曲を書くこともある。

 

 

 

 

 

錦戸亮(32)  メンバーカラー:

 

子犬系ツンデレ。彫りの深い端正な顔立ちをしており、俳優として多方面で活躍している。『ラストフレンズ』でDV男を熱演し、その年のイメージダウンした俳優No.1となったが、助演男優賞を受賞するなど、多くの反響を呼んだ。

非常に偏食であり、焼きそばと唐揚げが大好物。冷やし中華も好きで、年が明けた3日や4日頃から始めたりする。

性格はいわゆるツンデレで、猫撫で声で「横山く〜ん」と言ったかと思えば、急に巻き舌になったりもする。それらは照れ隠しでもあり、メンバーに心を許している証拠でもある。

鼻にかかった特徴的な歌声をしている。渋谷氏同様、ソロパートを任されることが多い。

リズムギターを担当するが、最近はリードギターを演奏することも増えた。グループの曲を作詞作曲することもある。

 

 

 

 

 

大倉忠義(31)  メンバーカラー:

 

食いしん坊最年少。メンバー内では最年少だが、身長は一番高い。

食べること寝ることが大好き。食べるときはとても幸せそうな表情をする反面、極端に辛いものは苦手なようで、リアクションがとても大きくなる。

丸山氏のギャグで一番よく笑う。「アッハッハ」ととても大胆な笑い声が特徴。

父親がチェーン店の社長であり、ジャニーズでは珍しく株主である。父親は息子の活動を応援しており、また株主となってからは大倉氏もライブMCなどで宣伝するようになった。

よく響く低音ボイスで、下ハモを担当する。また、大サビ前のパートを担当することも多い。

バンドではドラムを叩き、全体のリズムを担っている。楽器の特性上メインステージから動けずに演奏していたが、可動式のステージとなってからはメンステからセンステ、バクステの直線をステージごと動けるようになった。

 

 

 

 

 

ざっとこんな感じですかねー。ほんとにざっくりなので、詳しく書いてないですけど。笑

私が知ったときは年下組はまだ20代前半で、エイトさん全員ヤンチャな雰囲気がありましたけど、全員30代になり、かなり落ち着きましたね。

それでもライブパフォーマンスは相変わらず素晴らしいですし、いつも楽しませてくれるので、今後も楽しみです。