大きな虹が架かった

eighterがジャニーズWESTに堕ちた。

祝☆ジャニーズWESTデビュー3周年!

おめでとうございます!

気付けば私がジャスミンとなって1年が過ぎておりました。

 

私がWESTさんにハマったのはちょうどラキセ魂の時期。もちろんチケットは取れなかったので、twitterでレポを見てDVDの発売を今か今かと待っておりました。逆転winner、そしてパリピポが発売され、TV越しの彼らを見つめながら早く会いたいとそればかり考えておりました。

 

舞台『Vamp Bamboo Burn ~ヴァン!バン!バーン!』でようやく神ちゃんを見ることができました。(褌一丁という衝撃的な出会いではありましたが)

FCが発足し、もちろん入りました。初めてのWESTさんのライブはドーム魂でした。今まで入ったことのないほどの良席で、キラキラ輝いているWESTさんを見て、本当に生きているんだと実感しました。(これはエイトさんでもいつも思っているんですけど)

最高のクリスマスを過ごし、カウコンを見ながら年を越し、なうぇすとは2ヶ所入ることができました。ドームとは違ってとても近い距離で、やっぱりキラキラしてました。

 

笑いも歌もダンスも演技も、貪欲に求めていく姿がとても好きだと思いました。危うさはあるけれど、それぞれの個性が絶妙にバランスを取っていて、誰が欠けてもジャニーズWESTにはなり得ない。これから5年、10年とどんどん大きくなっていく彼らとともに歩んでいきたいと思わせてくれる、そんな彼らが大好きです。

デビュー3周年、本当におめでとう。これからも応援しています。

 

なうぇすと in 静岡

2ヶ月ぶりにWESTさんに会いに行きました!初エコパ!初静岡!超インドアな私が出かけるのはライブぐらいなので。笑

今回は3月19日の昼公演に入りました。座席はバクステ真横のスタンド。エコパは福井より広い〜(T ^ T)

語彙力ないですが覚えてる範囲の感想を。

 

 

 

 

  • OPのパリマニ。神ちゃんのサングラスが白縁に。望も黒のサングラス着用。
  • アンリミで全力で手を振る望可愛い。
  • OP挨拶。淳太くん「奥さん、そして未来の奥さん。僕は富士の樹海のようです。足を踏み入れたら離しませんから」もう踏み入れてしまいました。←
  •  粉もん前の神ちゃん「静岡はこっち(バクステ前)にお客さんいないんで!ずっとこっち向いて歌います!」そして歌い出しを忘れるしげ。歌ってた淳太くん「お前歌忘れんなや」と一言。望はひたすらロッキンを踊る。
  • 粉もん途中からシャドーボクシングをする神ちゃん。大阪弁ら〜にんぐ前に淳太くんに向かって「シュッシュッ!」とシャドーを放つ。淳太くん「はいお勉強するよー」
  • ギラギラブベイベーでの濱ちゃんセリフ「with B」に会場が湧いた。
  •  アカンLOVEでPPAPしたかと思えば、淳太くんが盛大にやらかしてくれた。(最初のカウントで両手で胸を作り、次のカウントで思い切り寄せる仕草。メンバーですら「あかんやろ」というくらい。)その後の「アカーン!」は「ごめんなさーい!!」になっておりました。
  • ホルモンの流星はセンステまでダッシュし、滑り込みながら「生焼けな日々はマジ勘弁だから」その後は突っ伏してました。
  • Believerから淳太くんカラーサングラスかけてた。福井では見られなかったから嬉しい。

 

 

 

 

MCでは男子校女子校の話から目で変わる印象の話、サンチェさんとジャニーさんの話と盛り沢山でした。望の一重は強烈でした……笑

男子のいない女子の素の話で重岡くんがお姉ちゃんを(軽くディスる形ではあるが)話題に出し、その際「好きやで(お姉ちゃんのこと)」と呟き会場中が悲鳴をあげた。(モニターに映っていたのは照史くんで、何故悲鳴が上がったのかわからずキョトンとしていたが、自分ではないとわかるとカニぱん……ではなく、手で涙を拭ってました。笑)

濱ちゃんが「with B」の一人に似てるという話題も出ておりました。本当にそっくり。笑

 

 

 

席は決して近いわけではなかったのですが、照史くんの投げチューおこぼれを頂き、淳太くんに指さしてもらったと思えたのでとても満足でした。淳太くんはいつ見ても綺麗。映画仕様の望がとても美しくて眩しかったです。

WESTさんのおかげで静岡旅行も出来たのでとても楽しい連休を過ごせました。仕事頑張れと言われたので、頑張って納めたいと思います。

 

私的関ジャニ∞メンバー紹介

 

今回はエイトさんのメンバーについてまとめてみようと思います。

あくまで個人的なまとめなのでゆるく見てください。

 

 

 

 

横山裕(35)  メンバーカラー:黒

 

麗しのピーターパン。つやつやで透き通るような美肌とぷるっぷるの唇を持つ美人。元々は太りやすい体質でぽちゃぽちゃしていたが、ここ数年はジムに通い引き締まった肉体を維持している。

忘れ物が多く、財布・ケータイ・鍵の紛失率が高い。

非常に家族思いで、webでの連載でも度々家族の話題が出るほど。

ジャニーズで唯一、芸名で活動している。本名は横山侯隆(きみたか)。侯隆という名前をジャニーさんが難しくて読めないといい、本人もデビューの際に裕という芸名になったことを知った。

俳優として様々な作品に出演している。心に闇を抱えた役を演じる際に見せるアンニュイな表情が色っぽい。

歌はあまり得意ではないが、可愛らしい少年のような声で歌う。個人的に『モノグラム』歌い出しのソロや『クルトン』など、ポップで可愛らしい曲の時に存分に発揮されていると思う。

バンドではパーカッションを担当していたが、『JUKE BOX』でのライブ以降トランペットも担当している。

 

 

 

 

 

渋谷すばる(35)  メンバーカラー:

 

歌う小さいおっさん。髪の毛を伸ばしていたかと思えば、ある日突然自分で切ったり刈ったりする自由人。坊っちゃんのような髪型で可愛いと思っていたら、次に見た時にまるでひよこみたいな髪型をしていた時の絶望感がすごい。

全く太らない体質であり、いつも細い。昔、舞台でボクサー役をしたときは筋肉をつけるためにタンパク質を積極的に摂っていたらしく、屁が臭かったとのこと。

下ネタが大好きで師匠と呼ばれるほど。言動が際どいことが多々ある。ライブでは脇毛を見せるというパフォーマンス(?)を見せることも。

母親の妙子さんが大好き。女装をすると似ているらしい。

小さな身体からは想像もつかないような声量と圧倒的な歌声を誇る、我らがメインボーカル。表情・仕草・歌声、全身で曲を表現する。作詞をすることもあり、様々な方法で音楽を表現している。

 

 

 

 

 

村上信五(35)  メンバーカラー:ナス(紫)

 

銭ゲバ八重歯。別名:TAKATSU-KING。高槻市出身であり、高槻のタワレコでかなり応援されている。

俳優業よりも司会業がメインとなりつつある。

お金にうるさいと言われている。その貯蓄額がいくらかは謎である。

笑うと目立つ八重歯が特徴。歯科医師歯列矯正したい芸能人No.1に選ばれた。

横山氏同様、歌はあまり得意ではない。力強い歌声が特徴。

バンドではキーボードを担当している。当初は番組で披露する際に手が震えていたり、ハラハラする場面もあったが、近頃ではその姿もかなり様になっている。

 

 

 

 

 

丸山隆平(33)  メンバーカラー:オレンジ

 

癒しのギャグマシーン。京都出身だが、京都に詳しくない京都人。心優しく、滅多に怒らない。

メンバーすら私生活が謎。一人でバーに行ったりするらしい。

ツアーが始まると身体を絞るが、後半になるにつれてたるんでくることがしばしば。自分にも他人にも厳しくはできない。

一発ギャグが得意。握った右手を掲げ「パーン!」と言って開くギャグはライブでの定番。その場その場で求められるギャグを即興で作ることもある。

テレビでは常にテンションが高いが、繊細で落ち込みやすい性格。現在は悩みをメンバーに打ち明けることも出来るようになったようだ。

甘く優しい歌声で、ハモリを担当することが多い。メンバー全員から好きな歌声と言われたことも。

バンドではベースを弾き、色気がダダ漏れになる。曲によってはスラップという奏法を披露する。

 

 

 

 

 

安田章大(32)  メンバーカラー:

 

全てを愛する最短ボーイ。自然を愛し、人を愛し、全てを愛する優しい性格。丸山氏と同様に癒し系でもあるが、かなりの天然であり、言い間違えや謎の行動が多い。

衣装も私服も派手で個性的。スカートにレギンスを履くメンズファッションの先駆けと言っても過言ではないはず。

まるで女子のような仕草や表情を見せる一方、煽るようにギターをかき鳴らし舌を見せ、男の色気ムンムンの"黒安田"が現れたり、性別が迷子になることが多い。

ライブMCなどでしばしば登場する"妖怪ケツ洗い"は、風呂場でお尻を洗ってからその流れで顔を洗う場面をメンバーに目撃されつけられた。

低音から高音まで幅広い声域を持ち、丸山氏と同様にハモリを担当することが多い。

リードギターを担当することが多く、ライブでは音源通りはもちろん、細かなアレンジを入れテクニックを見せる。また、作詞作曲をすることもあり、ソロ曲はもちろんユニット曲やグループの曲を書くこともある。

 

 

 

 

 

錦戸亮(32)  メンバーカラー:

 

子犬系ツンデレ。彫りの深い端正な顔立ちをしており、俳優として多方面で活躍している。『ラストフレンズ』でDV男を熱演し、その年のイメージダウンした俳優No.1となったが、助演男優賞を受賞するなど、多くの反響を呼んだ。

非常に偏食であり、焼きそばと唐揚げが大好物。冷やし中華も好きで、年が明けた3日や4日頃から始めたりする。

性格はいわゆるツンデレで、猫撫で声で「横山く〜ん」と言ったかと思えば、急に巻き舌になったりもする。それらは照れ隠しでもあり、メンバーに心を許している証拠でもある。

鼻にかかった特徴的な歌声をしている。渋谷氏同様、ソロパートを任されることが多い。

リズムギターを担当するが、最近はリードギターを演奏することも増えた。グループの曲を作詞作曲することもある。

 

 

 

 

 

大倉忠義(31)  メンバーカラー:

 

食いしん坊最年少。メンバー内では最年少だが、身長は一番高い。

食べること寝ることが大好き。食べるときはとても幸せそうな表情をする反面、極端に辛いものは苦手なようで、リアクションがとても大きくなる。

丸山氏のギャグで一番よく笑う。「アッハッハ」ととても大胆な笑い声が特徴。

父親がチェーン店の社長であり、ジャニーズでは珍しく株主である。父親は息子の活動を応援しており、また株主となってからは大倉氏もライブMCなどで宣伝するようになった。

よく響く低音ボイスで、下ハモを担当する。また、大サビ前のパートを担当することも多い。

バンドではドラムを叩き、全体のリズムを担っている。楽器の特性上メインステージから動けずに演奏していたが、可動式のステージとなってからはメンステからセンステ、バクステの直線をステージごと動けるようになった。

 

 

 

 

 

ざっとこんな感じですかねー。ほんとにざっくりなので、詳しく書いてないですけど。笑

私が知ったときは年下組はまだ20代前半で、エイトさん全員ヤンチャな雰囲気がありましたけど、全員30代になり、かなり落ち着きましたね。

それでもライブパフォーマンスは相変わらず素晴らしいですし、いつも楽しませてくれるので、今後も楽しみです。

 

なうぇすと in 福井

1月22日のなうぇすと福井公演1部に行って参りました!アリーナでなんとセンステ目の前という神席、おまけに前に人がいなかったのでがっつりWESTさんを見ることが出来ました。メモ程度ですが、レポやら個人的な感想やら。

※順不同、ネタバレありです。

 

 

 

 

 

  • 『PARTY MANIACS』の淳太くんの衣装、下がスカートみたいにひらひらしてて2番ソロで腰振るところがすごくエロかった。
  • 『パリピポアンセム』でスタッフさんが投げたタオルがしげに届かなくてステージから落ちちゃって、「あちゃー」って顔しながら歌ってた。その後すぐに渡されてたけど。
  • 『CHO-EXTACY』で淳太くんの腹チラを楽しみにしてたのですが、白のインナー来てて欲望が消化不良を起こした。次の衣装が白のタンクトップで、しかもステージ上で着替える演出だったから仕方ないものの……京セラ公演の映像が早く観たい。
  • メンステ→バクステの直線移動でミニバイクに乗るWESTさん。途中センステぐるぐるしてバクステ移動するんだけど、淳太くんがふらつきながら乗る中、しげが追い抜くときに淳太くんの被り物を叩く→淳太くんよろけてこける→やり返そうとするも避けられる淳太くん→ミニバイクに跨った淳太くんの頭をもう一度叩くしげ→追いかけようとするも今度は流星が行く手を阻みまるで正面衝突の図……っていうのが目の前で繰り広げられて、しげじゅん!りゅせじゅん!ってなった。
  • 『無鉄砲ボーイ』で淳太くんの脚の長さがえげつない。しげと照史くんと並んでラインダンスしたらすぐわかる。あと、マネキンについたカメラ映像がモニターに映し出されるんだけど、淳太くんめちゃくちゃ可愛かった……(語彙力
  • 『バリハピ』で淳太くんがしげの手を掴もうとするとしげはさっと手を引き、淳太くんしょぼん(´・ω・`)→しげが手を出すとぱあっと嬉しそうに笑ってしげとおてて繋いでた。しげじゅん……っ。
  • 『KIZUNA』で向かい合って歌うはまこた尊い

 

 

 

MCでは主にメンバーでホテルの露天風呂に入った話をしていました。神ちゃんが一番テンションが上がっていたらしく、ぶりぶりざえもんをしたり、のぼせて浴槽の縁で休む照史くん(もちろん全裸)目掛けて泳ぎ、足の間にすっぽり収まってみたり。淳太くんは目がかなり悪いらしく、コンタクトを外して風呂場に入るとめちゃくちゃ目つきが悪くなったり。定番の淳太くんイジリも見られました。

 

 

流星が近くに来ることが本当に多くて、本当に美しいし気取ってないし、客席にいるファンの顔をしっかり見ててうっかり堕ちてしまった。黄色ジャスミンだけど、推しは流星って感じです。

 

 

なうぇすとはあと静岡に行きます。それまではこの思い出を胸に仕事頑張ります……。

 

関ジャニ's エイターテインメント オーラス

エイタメのオーラスに参戦して参りました!実は、FCでは大阪公演に絞った結果、全滅しまして……。制作開放席で無事入れることになりました!スタンド下段の最後列ですぐ隣が機材という席でしたが、ぼっち参戦の私のためにあるかのような席でとても気楽に過ごせました。笑

開放席なので近くに来たフロートや一番近いステージは手前の柵で見えなかったのですが、ステージがせり上がればとても近かったですし、何よりモニターが真正面にあったので個人的にはとても良い席でした。

では感想やらレポやら。

 

 

 

 

 

  • 日替わりセッションは『I to U』。追加で『ローリングコースター』。
  • 前日(14日)にメンバー・スタッフでご飯に行く。横山さんの飲みかけのお酒を違うテーブルに行った横山さんに届ける村上さん。まるで嫁のようだと話すメンバー。
  • 前日の公演後、すでに楽屋で酔っていた横山さん。パンイチの忠義に対し、「お前、それ大丈夫か?」と安村のネタ振り。忠義、全力で「安心してください、穿いてますよ!」をする。横山さん大喜び。全裸の丸ちゃんに対しても同様のネタ振り。「安心してください、穿いてませんよ!」とこれまた全力の丸ちゃん。
  • 前日のご飯の下りで、今日はみんな韓国料理が食べたくなるんじゃない?鶴橋は人いっぱいかもねと言っていたら、「焼き鳥行ってもええんやで」と忠義の一言。メンバーも驚いて「それ言っていいの?」「触れたあかんとこかと」と言うのに対して、「株式上場したから」「俺、株主やし。名前載ってるし」とのこと。
  • エイトレンジャーではしゃぎすぎた丸ちゃん(寝転がったり、ステージを大きく使いすぎた)。公演中に反省するのやめてと忠義に言われて、バスタイムに反省しますと発言。
  • MC中、亮ちゃんが話そっちのけで険しい顔してるからどしたのかと思いきや、どうやらイヤモニの調子が悪かったらしい。スタッフさんに言いに行ってた。
  • 山田の漫才が復活。『扇風機』のネタを披露。"中"の下りで唇を突き出しチューするかのような丸山さんに驚くやすくん。「こんなはずじゃなかったのにな」とぼそり。
  • ダブルアンコあり。『TAKOYAKI in my heart』を歌う。渋谷さんソロでイジリー岡田発動。

 

 

 

 

渋谷さん、終始にこにこお手振り&カメラ目線でキメ顔・ウインク。

山田のユニット曲『The Light』はやっぱりすごくいい曲です。山田のシンメが素晴らしい。

『I to U』を生で聴くことが出来たのがもう……本当に嬉しかったです。この曲のサビを聴くたびになぜか大阪駅が思い浮かぶんです。特に思い出はないんですけど。

よこすばのユニット曲『ハダカ』をまさか上半身裸で歌うとは思ってなかったので驚きました。私の席に対してずっとお尻を向けて歌ってたので、ここぞとばかりに二人の背筋とお尻を堪能させていただきました。←

『象』のサビ「その足で踏み出せ!世界は変わる!」のすばるくんがめちゃくちゃカッコよかった。背中を押してくれているようでした。

『NOROSHI』のバンド、めちゃくちゃカッコいい……。(語彙力)

 

 

 

今日のオーラスで忠義はずっと「今日出られて安心した」「ほっとした」と言っていて、体調不良で出られなかった一年前のオーラスのことがずっと引っかかっていたんだなと思いました。メンバーも何度も"7人"を強調していて、やっぱり関ジャニ∞は誰一人欠けてはいけないんだと改めて実感しました。「少ないボキャブラリーですけど、どの引き出しを開けてもありがとうしか出てこない」と言った忠義に、元気な姿を見せてくれて、楽しいライブにしてくれて、こちらこそありがとうと伝えたいです。

 

 

 

 

私的ジャニーズWESTメンバー紹介

淳太くんに堕ちてからしばらく経ちました。WESTさんの曲もたくさん聞き、メンバーのことも覚え始めたので、今年の総括として現時点で知ったことをあくまで個人的にまとめてみました。

 

 

 

 

 

 

重岡大毅 (24)  メンバーカラー:

 

絶対的センター。えくぼが印象的な彼の笑顔は全ての人を幸せにすると思う。笑うと歯の多さが目立つことから、「ワニワニパニック」と言われることもある。

メンバー(主に淳太くん)にちょっかいをかけるのが大好き。アホだ子ども返りだと言われるが、真面目で努力家。ライブMCではのんちゃんのボケにツッコむこともある。

俳優としてのお仕事で知名度を上げており、かくなる私も『ごめんね青春!』で彼を知った。

ファッションに興味はなく、ツアーTシャツを着て外出することも。シンプルイズベスト。

鼻にかかった甘い歌声をしている。『きみへのメロディー』でのソロで存分に堪能出来る。また、神ちゃんとのユニット曲『Lovely Xmas』では、綺麗なハモりを聞くことも出来る。

 

 

 

 

 

桐山照史 (27)  メンバーカラー:オレンジ

 

斬り込み隊長。食べて、食べて、食べて……『ごくせん』に出てた頃の面影はどこへやら。気付けばふっくらし、ジャニーズでは珍しい"親方"というあだ名がついた。趣味はダイエット、特技はリバウンドと公言している。美味しそうに食べる姿はとても幸せそう。

朝ドラ俳優でもあり、その為幅広い世代に認知されている。バラエティ番組では先陣を切って突っ込んでいく。

非常に繊細な心の持ち主で涙脆い。ファンのリア恋枠の一人と言われている。

関西Jr.時代はB.A.D.として長年淳太くんと組んでいた。仲が悪かった時期もあったようだが、現在では淳太くん大好き。弟組が"淳太"と呼び捨てで呼ぶのに対し、彼のことを今でも"淳太くん"と呼んでおり、愛情の深さが伺える。

こぶしの効いた歌声をしており、抜群の歌唱力でWESTを引っ張っている。ソロパートも多いため、一度覚えればどの曲を聞いても彼の歌声はすぐにわかる。

 

 

 

 

 

中間淳太 (29)  メンバーカラー:

 

インテリ最年長。自他共に認める金持ち。台湾と日本のハーフであり、日本語のほかに中国語と英語が話せるトリリンガル関学を卒業しており、知識が豊富。ボケ揃いのメンバーの中で唯一のツッコミ役。知識と頭の回転力を活かしたキレ味鋭いツッコミをする。

ジャニーズで1、2を争う運動音痴。ダンスは踊れるのにスポーツがダメ。ゴルフクラブを叩き折った話で堕ちたと言っても過言ではない。←

唇が特徴的であり、最年長なのにメンバーから弄られまくる。重岡くんにイタズラを仕掛けられることが多く、育ちが良いはずなのに舌打ち・巻き舌を繰り出すことも。

三十路を目前にしているが、そうとは見えないほど若い。男性ホルモンが少ないのか何なのか、初見の友人ですら「綺麗なお姉さんがいる」というほど美しい。そのくせ、TAMER様となり色気だだ漏れでファンを狩りにくるから厄介。

真っ直ぐで優しい歌声をしている。いい意味でも悪い意味でもクセがなく、一曲聞いても彼のソロパートがわからないこともある(自担なのに)。バラードでの優しい包み込むような歌声は耳が幸せになる。

 

 

 

 

 

神山智洋 (23)  メンバーカラー:

 

奇抜チビ。髪色がよく変わる。チビと言っているが、メンバーが高身長なだけで本人は170cmある為、そこまで小さくはない。

とても器用でなんでもそつなくこなす。キレキレなダンスを踊り、アクロバットもお手の物。モノマネのレパートリーも広く、十八番の金八先生のモノマネは様々な場所で披露されている。洗濯や料理などの家事もこなすため、オカンと言われることも。一方、トークは不得意なようで、スベることもしばしば。

関西Jr.時代は尖っていたようで、ジャックナイフのようだったらしい。

クセの少ない伸びのある歌声。声域も広い。また、流星と共にラップを担当することも。特に『PARTY MANIACS』ではいきいきとした姿が見られる。

 

 

 

 

 

藤井流星 (23)  メンバーカラー:

 

奇跡の遺伝子。類い稀なるイケメン。妹二人も美しい。身長180cmとスタイルもよく、俳優としても活躍している。

本人は自覚していないようだがかなりの天然であり、そのエピソードは豊富。地元で迷子になる、水を口に含んだまま喋り出すなど、調べてみるとかなり出てくる。そのギャップが素晴らしい。

男らしい性格で滅多に怒らないらしいが、一度淳太くんにガチギレしたことがある。

鼻にかかったハスキーボイスでとても魅力的な声をしている。ラップや英語の歌詞を歌うことが多い。『Can't stop』や『PARTY MANIACS』で堪能出来る。

 

 

 

 

 

濱田崇裕 (28)  メンバーカラー:

 

癒し系なで肩。顔が馬に似ている。頭がいいとは決して言えないが、穏やかで優しい性格のため、癒し系と言われている。ファンのリア恋枠の一人。

かなりのなで肩で、矢印と例えられるほど。嵐の櫻井くんを越えた。肩パット2枚が標準装備。

運動神経抜群で、神ちゃんと二人でWESTのアクロバットを担当している。

真っ直ぐで伸びのある歌声。特に高音域は綺麗に伸びる。個人的には一番好きな歌声かもしれない。

 

 

 

 

 

小瀧望 (20)  メンバーカラー:ピンク

 

ジャイアントベイビー。最年少だが183cmと一番身長が高い。スタイルの良さを活かしてモデルの仕事もしている。また俳優としての仕事も増えつつある。

末っ子キャラで甘えん坊。褒められると照れて赤くなり、嬉しさが隠しきれずにニヤけてしまう。基本はボケだが、ツッコミに回ることも。

最年少なのに一番体力がない。メイキングなどで疲れ果てている姿を度々見かける。9歳も年上の淳太くんに励まされるほど。

年齢とベイビーフェイスからは想像もつかない、色気溢れるパフォーマンスをする。個人的にDVD『一発めぇぇぇぇぇぇぇ』での『Break Out!』大サビ前の表情がめちゃくちゃエロい。自分の魅せ方がわかっている天性のアイドル。

ビブラートの効いた歌声が特徴だが、曲によって雰囲気が変わる。力強い歌声とファルセットが綺麗。

 

 

 

 

 

 

10ヶ月で私が覚えたWESTさん。歌声に関しては完全に主観なので参考にはしないでください。笑

ドームライブのロスが激しくてこんな記事を書いてしまった……。

もうすぐでツアーも始まりますし、私も福井と静岡に参戦するので、なんとか生きていけそうです。来年もWESTさんを応援していきたいと思います。

それでは、良いお年をお過ごしください。

 

 

 

ジャニーズWEST 初ドームライブ!

京セラドーム大阪で行われたWESTさんの初ライブに参戦してきました!妹と25日の両部入ったのですが、もう素晴らしすぎた……。レポはTwitterなどでわかりやすいのがたくさんあるので、ここでは個人的な感想を。

 

 

 

1部はバクステ側アリーナ花道横のブロックで、前から3列目。トロッコもがっつり通りましたよ〜!!関西Jr.は松竹座での公演のため不在でしたが、WESTさん7人をしっかり堪能できました。

 

  • 『パリピポアンセム』で淳太くんと望がトロッコで目の前を通る。淳太くん美しかった……。
  • 前日に焼肉を食べたWESTさん。淳太くんと照史くんは重岡くんからお腹の中から消臭する商品(恐らくブレスケア)を本番前にもらう。……が、重岡くん曰く「何年前に買ったかなぁ?」というもので、淳太くんは『ズンドコパラダイス』で色々ヤバかったらしい。その時の重岡くんの顔がもう、いたずらっ子の表情してて。しかも、ステージ上の"W"を見て「ワロタや、ワロタ!」ってすごく楽しそうにはしゃいでた。可愛い。←
  • 『アカンLOVE』で淳太くんの「ぼんぼんきゅっ!ぼんぼんきゅっ!ぼん!ダイナマイッ!」を頂きました!まさかこれが出来るとは思ってなかったから、すごく嬉しかった。
  • 『CHO-EXTACY』の振りがどエロい。コート肩かけでシャツ出しの衣装を淳太くん着てたんだけど、サビで見事に腹チラ頂きました。双眼鏡越しに真正面から見て、目が潰れた。ほんと映像化楽しみにしていますよJEさん……!
  • 『ラッキィスペシャル』のソロではまちゃん間違える。
  • 『バンバンッ‼︎』のときに私がいるアリーナブロックに向かって大砲撃ちまくる神ちゃん。
  • どの曲か忘れたけど(多分アンコール?)、私がいるブロックに向かって流星がレン救ポーズしてた……!
  •  本編最後の挨拶で、青いペンライトの光の海を見て「綺麗やな〜」って言った流星が綺麗だった。

 

 

 

2部はスタンドアルファベット席のなんと前から2列目!目の前には外周が……!松竹座終わりの関西Jr.のみんなが出演しておりました。

 

  • 『ラッキィスペシャル』ではまちゃん間違える。(2回目)
  • 『エエやんけェ‼︎』で目の前の花道にいたはまちゃん、カメラに向けてポーズを決めまくる。
  • 違う誰かにしたであろうファンサ(もしくはカメラ)だけど、はまちゃんに撃たれました。あと投げキッス。おこぼれを頂戴して、とても幸せ。
  • 目の前の花道でキラッキラの笑顔で踊るチビ流星くん。アイドルとしての彼の将来がとても楽しみ。
  • ダブルアンコールで黄色の銀テを持ちながら歌う淳太くん。私の目の前を通り過ぎ、外周の階段を降りてアリーナにいるファンに向かって銀テを渡す……と見せかけてぽいっ。ドSお淳太様は楽しそうにその場を立ち去りました。その銀テはスタッフさんが拾い、ファンの子の手に渡りました。一連の流れを見ていただけの私……。笑
  • 1部・2部どちらもメンバーの挨拶で、それぞれのメンバーカラーに染まったペンライトの光の海が本当に綺麗だった。7色に随時変えられるペンライトの強みだと思う。

 

 

 

オーラスでの最後の挨拶、堪えきれずに望の目から涙が溢れていました。その後、流星まで泣いていて。「俺、仕事では泣いたことないのにな……」って言葉にメンバーが「知ってるよ」「珍しいな」って返してて、この関係性がとても良くて胸が熱くなりました。『All My Love』ではまちゃんは涙で歌えず、神ちゃんの目にも涙が浮かんでいました。

 

 

 

 

ジャニーズWESTを好きになってから約10ヶ月。Jr.時代からファンの人にしてみればまだまだ日も浅いし、当時の苦労や悔しさもなんてなにもわからない。それでも「誰一人置いて行かない。遅れそうになったりしんどくなったら手を取りに行くから、みんなで進んでいこう」と言ってくれた淳太くんの言葉がとても嬉しかった。「ついてこい」じゃなく「一緒に歩いて行こう」、「離れんな」じゃなくて「離さない」。この言葉ひとつひとつに愛情を感じられて、彼らと一緒にたくさんの景色を見たいと思わせてくれた。ジャニーズWESTを好きになって良かったと心から思った。初のドームライブ、本当におめでとう。とても思い出深い、最高のクリスマスを過ごせました。最高のクリスマスプレゼントをありがとう。