虹のその先へ。

eighterがジャニーズWESTに堕ちた。

ジャニーズWESTで任侠映画を作ったら。

プリンシパルの君へ&ドラゴンドッグ発売おめでとうございます〜🎉(今更)

ようやくどちらのMVも観ることが出来ました!

ドラゴンドッグのMVを観て(恐らく皆さん思っているでしょうが)ジャニーズWESTで任侠映画を作ったらどうなるかを想像してみました。(n番煎じで申し訳ないですが)

※あくまで個人的な想像です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

若頭:桐山照史

大阪南部を拠点にする組織"桐山会"、その会長の孫で次期会長候補。堅気の両親とは離れて暮らしている。漢気溢れる性格で若衆から慕われている一方、繊細で決断力に欠ける一面もあり一部の若衆からは次期会長としての力量を不安視されている。幼馴染で若頭補佐を務める中間を心から信頼している。親の愛を知らずに育ってきたためか、いかつい見た目に反して寂しがり屋。中間が離反したと知った時、ショックと動揺のあまり数日間引きこもっていた。追い討ちをかけるように濵田が会長を殺害しようとしたことを知り、精神的に追い詰められる。しかし神山藤井の支えもあり、濵田の過去を知った上で許す度量の大きさを見せるなど、人間としても男としても成長を見せた。

 

 

 

若頭補佐:中間淳太

桐山とは幼馴染で、構成員の中で唯一"照史"と呼び捨てに出来る人物。幼少期から共に過ごしているため、桐山の考えは手に取るようにわかる。喧嘩は全く出来ないが頭脳明晰であり、感情で動く桐山を制し、的確な指示を出す。語学が堪能で海外マフィアにも明るいため、小瀧が香港マフィアの人間だとすぐに見抜いた。重岡小瀧そして一部の若衆を引き連れ桐山会から離反し新たな組織を立ち上げる。それらは全て桐山のため。長年側にいて、桐山が両親に会いたがっていること、堅気の生活に憧れていることに気づき、桐山会を超える組織を作ることで彼を自由にしようと考えた。

 

 

 

若衆筆頭:濵田崇裕

若衆の中で最も古参である。"仏の濵田"と呼ばれ、怒ったところを誰も見たことがない。しかし喧嘩はかなり強く、若衆の中で彼と対等に渡り合えるのは重岡ぐらいである。唯一の肉親である妹を桐山会によって喪っており、桐山会を潰す機会を密かに伺っている。中間に桐山会を抜けることを打診されるが、面白くないと言って断っている。新入りの小瀧を弟のように可愛がっている。中間重岡小瀧の離反をきっかけに行動を起こし、桐山会会長を殺害しようとするが失敗。その後桐山に全てを話し、自ら命を絶とうとするがそれも失敗に終わり、説得され桐山会に留まることになる。

 

 

 

若衆:神山智洋

奇抜な見た目とは裏腹に硬派。女性と子供には優しくをモットーにしている。家庭的で料理上手であり、彼が出す露店には行列が出来るという。常に中立の立場であり、状況に応じた判断を下せるため若衆の中で一目置かれている。もともとは別の組織に属していたが、ヘマをして制裁を加えられていたところを桐山会に拾われた。そのため桐山会には恩義を感じており、組織を揺るがすことがあれば排除することも厭わない。濵田が会長を殺害しようとしたことを知り、真っ先に殴りかかった。精神的に追い詰められた桐山を支え続けた一人。

 

 

 

若衆:重岡大毅

桐山会一喧嘩早い。色々な場所で喧嘩を売っては勝ってきたが、濵田に喧嘩で初めて負けたことによって濵田を慕い、そのまま桐山会に入った。桐山会自体には何の情も抱いていない。非常に好戦的な性格で喧嘩で白黒をつければいいと思っている。藤井をからかって楽しんでいるが、藤井からは全く相手にされていない。濵田と手合わせではなく、本気の喧嘩をしてみないか?と中間に誘われ話に乗り、共に桐山会を離反する。離反後、再び桐山会へ足を運び濵田に喧嘩を売りに行くが、その時にはすでに濵田は事件を起こしており、中間小瀧にそのことを伝えに戻った。

 

 

 

若衆:藤井流星

キャバクラのオーナーをしている。端正な顔立ちと無口でクールな性格も相まってオーナーにも関わらずその人気はNo.1。痴情のもつれで男を半殺しにしてしまい、刑務所内で桐山会の構成員に勧誘され、出所後に桐山会に入った過去を持つ。刑務所に入った原因の女が再び現れたことで勤めているキャバクラを含め桐山会を巻き込む事件を起こし、桐山会を抜けようとする。しかし、桐山に引き止められ留まることを決意する。中間重岡小瀧の離反に加えて濵田が起こした事件により精神的に追い詰められた桐山を支え続けた一人。

 

 

 

若衆新入り:小瀧望

突如現れ桐山会に入った新入り。詳しい素性は謎に包まれているため若衆達からは疑われていたが、持ち前の明るさと人懐っこさで懐に潜り込んだ。しかし、その本性は香港マフィアの跡取り息子。トップである父親に反抗して日本を訪れ桐山会に入ったが、あっさり中間に正体がバレ、黙っている代わりにとある計画への協力を強制される。中間重岡とともに桐山会を抜け、新たに組織を立ち上げるが、香港マフィアとの抗争に巻き込まれてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

B.A.D.の関係性はもう…揺るがないですよね。幼馴染で昔から知ってる。だからこそすれ違ってしまうっていうね…最高。←

はましげちゃんについては、ドラゴンドッグMVでのボクシングシーンでこういう感じになりました。はまちゃんの影のある役みたい。あと絶対最強よね。優しいけどめちゃくちゃ強い。理想。で、そんなはまちゃんに憧れる重岡くんっていう…想像が過ぎる。

りゅかみちゃんは照史くんの両端にいる立ち位置かな。流星はクールだけど、神ちゃんは熱い男っていう正反対な感じ。あと流星は何もしなくても女の子にモテモテで、神ちゃんは優しいけど不器用だしあくまでいい人どまり…っていう設定。

望は任侠っていうイメージなさすぎて。日本の極道よりかは海外のマフィアが似合いそうよね。なぜ香港かって?適当。←

 

 

 

 

 

こんな感じ…?考えるのは楽しいんですけど、設定めちゃくちゃだし語彙力のなさが目立つ。でも楽しい。←